建売でも、テレビ壁掛けは諦めなくていい📺♡

足がなくなるだけで

✔ 床が広く見える

✔ 掃除がラク

✔ 一気に垢抜ける

我が家のLDKは横長だから

どこからでも見やすいように

角度調節できる壁掛けを選びました📐´-

⚠️ ここ大事な注意点👇

・ホチキス留めでOK

・下地なしタイプ

・左右に角度調節できるものは

👉 47インチまで対応のものが多いです!

・左右角度調節なしのものは

47センチ以上対応あります🙆🏼‍♀️♡

47インチ以上で

左右角度調節したい場合は

✔ 下地あり

✔ ビス固定タイプ

を選ぶと調節できる金具もあります◎

(※我が家は建築前に下地を入れました)

建築前の建売を購入される方で

壁掛けテレビにしたい場合は、

「テレビを壁掛けにしたいので下地を入れてほしい」

と事前に伝えておくのがおすすめです🤝🏼◎

※テレビ下のコード問題は

私も気になってます🤣

次回、スッキリさせる方法

ちゃんと紹介します✊🏼✨

サイズや間取りで

合う金具は変わるので、

自分の暮らしに合うか

ぜひチェックしてみてください🤍

使っている壁掛け金具は

楽天ROOMにまとめています♡

▶︎ プロフィールから見てね🪽〰︎︎

                               

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みぴ( @mipi__interior )です 🪿♡

“建売でも垢抜けられる”

をテーマに発信しています✊🏼´-

                               

いつでもコメント、DM

お待ちしております🥺♡♡

                               

建売 |Japandi|LDK19畳 |👩🏻👨🏽👶🏼

                               

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2/10 に編集しました

... もっと見る「建売だと壁掛けテレビは無理かな…」って私も最初は思ってました。結論、石膏ボードの壁でも“下地なしでOK”な壁掛け金具を選べば、思っていたより現実的です。ただし、失敗しやすいポイントがいくつかあるので、私が調べて実際にやった順にメモしておきます。 まず確認したのは「壁の素材」。多くの建売のリビングは石膏ボードなので、下地がない場所にビスで固定するのはNG。下地補強なしでやるなら、ホチキス留め対応の金具(石膏ボード用)を前提に選ぶのが安心でした。ここで大事なのが、金具の“耐荷重”と“対応インチ”。テレビって同じ47インチでも重さが違うので、インチだけで判断せず、必ずテレビの重量(スタンド込み/なしも)を見て、金具の耐荷重に余裕があるかチェックしています。 次に悩んだのが「角度調節」。横長LDKだと見る場所が変わるので、角度を変えられるタイプが便利。ただ、左右の角度調節ありの金具は、対応が47インチまでのことが多めでした。もし47インチ以上で角度調節もしたいなら、下地あり・ビス固定タイプの方が選択肢が増えます。建築前にお願いできるなら、テレビ予定位置に下地を入れてもらうのがいちばんラクだと思います(後からだと壁補修が発生しがち)。 DIYで進める場合のコツは「設置高さ」と「配線計画」を先に決めること。私はソファに座った目線を基準に、画面の中心が高すぎない位置にしました。配線は、壁からコードが垂れると生活感が出やすいので、テレビ下に隠せる収納(ローボードや配線ボックス)を置く想定で配置。将来的にスッキリ見せたいなら、コンセント位置・HDMIの取り回し・ルーター置き場までセットで考えると、壁掛けテレビ周りのインテリアが一気に整います。 最後に、安全面として「取り付け後のチェック」も大事。壁掛け後は、金具のぐらつきがないか、ネジやホチキス固定部が浮いていないか、数日おきに一度確認しました。子どもがいる家庭だと特に、配線を引っ張れないようにまとめるだけでも安心感が変わります。 建売でも、ポイントを押さえれば壁掛けテレビは十分叶います。自分のテレビのサイズ・重さ、石膏ボードかどうか、角度調節が必要かを整理してから金具を選ぶと、失敗しにくいです。

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建売でも壁掛けテレビは可能か