侵蝕(サイコ過ぎる😨)

ヨンウンは水泳インストラクターとして静かな生活を送っていたが、その日常は7歳の娘ソヒョンの奇妙な行動によって次第に崩れ始める。彼女の小さな手が巻き起こす恐怖は日に日に増してゆき、母娘の関係は闇に包まれていく。そして、20年後──。特殊清掃の仕事に携わるミンと、新たな同僚となったヘヨン。それぞれ生い立ちに暗い過去を抱える2人は共に暮らし始める。しかし、周囲で次々と起こる不可解な出来事をきっかけに、2人の生活に不気味な影が忍び寄る…。過去と現在、2つの物語が交錯したとき、逃れられない狂気が姿を現す。

サイコ過ぎるだろ😰

7歳の頃とその後20年後の話。

自分の娘がサイコパスなんて…そりゃ母親だっておかしくなるよね。

父親だって怖くて離れたんだろうな。

20年後の物語になってどっちがソヒョン?こっち?こっちじゃないの?って分からなくなったけど…

いや…怖いって

ソヒョンが大人になったらどうなるんだよって思ってたけどやばすぎだって😰

最後は意味が分からなかったけど胸糞悪い終わり方だなって私は思った…

生かしといたら危ないよ😰

侵蝕はU-NEXTでレンタル、Prime Videoレンタル、Leminoレンタル、DMM TVレンタル、WOWOWオンデマンド見放題などで配信されてます!

まだレンタルですが気になる方は是非見てみてください。

#韓国映画 #おすすめ映画 #ホラー #韓国映画好きな人と繋がりたい#ユーネクスト

3日前に編集しました

... もっと見る『侵蝕』はただのホラー映画ではなく、心理的な深みと家族間の複雑な感情を描いた作品です。私自身もこの映画を観て、母親ヨンウンが7歳の娘ソヒョンの奇妙な行動に困惑し、次第に恐怖と疑念に支配されていく様子に強く引き込まれました。特に、娘がサイコパス的な行動を見せるという恐怖は、ただの怖さではなく、親としての無力感や絶望感をリアルに感じさせます。 また、20年後の同僚ミンとヘヨンの登場によって、過去の出来事と現在の謎が絡み合う構造は、観る者の興味を一層かき立てます。特殊清掃の仕事という設定も、肉体的・精神的な汚れや過去の闇を象徴しており、この映画のテーマ性をより一層深めています。 映画中には「鶏は殺してもいいんでしょ?」や「ママと私は天国に行けないね」など、登場人物の心情を暗示するセリフが散りばめられていて、これらがじわじわと観客を蝕む狂気を強調しています。異物が詰まるような不快感や、水に沈む恐怖体験のイメージもあり、映像と音響によるホラー演出が効果的に使われています。 個人的には、映画の終わり方が非常に衝撃的で、余韻を残すものでした。意味が分からなかったという感想もありますが、それもまたこの作品の狙いのひとつかもしれません。現実でも家族間で表に出せない闇が存在し、それに押し潰されそうになる恐怖がこの作品にはあります。 最後に、配信プラットフォーム(U-NEXT、Prime Video、Lemino、DMM TV、WOWOWオンデマンド)で視聴可能なので、韓国ホラーや心理サスペンスが好きな方にはぜひおすすめしたい作品です。この映画を通じて、狂気や家族の恐怖を深く味わい、感情を揺さぶられる体験をしてみてはいかがでしょうか。

2件のコメント

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Sumiko〜

わー🥺 詳しくありがとうございます😊 見てみますぅ👍

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