【リキッドコンシーラーうまくいかない?】
こんな人におすすめ!
✔️コンシーラー使ったことない!
✔️コンシーラー買ってみたけど、上手くいかなかった…
✔️コンシーラー馴染ませてるうちにアラ出てきちゃった
✔️コンシーラー割れる、厚塗りに見える
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今や定番アイテムになりつつあるコンシーラー。
肌のアラをカバーできる、便利アイテムなんだけど…
ファンデーションよりカバー力があるってことだから、“自然に”“ピンポイントに”アラを隠すのが難しい💭
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そんなリキッドコンシーラーの使い方のポイントまとめました!
今回addictionのリキッドコンシーラー使ってるけど、他のブランド でもリキッドタイプなら基本共通🙆♀️
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リキッドコンシーラーは手軽でしっとり、薄づきなのがいいところなんだけど、自分の肌の色に合わせるのが難しいところ。
ハイライトのように、明るく見せる目的ならいいんだけど、アラをカバーしたい場合、白っぽいコンシーラーだと浮き出てくるリスク大!
(時間経ってるとさらに白っぽく乾いて見えがちなんです💡)
ちょっとトーン落としたコンシーラーの方が、カバー向き。
肌が薄いさんはコンシーラーで乾燥しがちなので、しっっっかり保湿してから使うのも実はポイントです🙆♀️
コンシーラーうまくいかない人、ぜひチャレンジしてみてねー!
私も最初はリキッドコンシーラーを買ったのに「伸ばすほど消えない」「シミがグレーに浮く」「小じわに入り込む」で、正直使ってませんでした…。でも“伸ばし方”を変えたら一気に成功率が上がったので、私の定番手順をまとめます。 1) いきなり直塗りしない(まず“しごく”) チップでそのまま肌にのせると量が多くなりがち。私はフチで軽くしごいて量を減らしてから使います。薄づきになって、割れ・厚塗り感・小じわ浮きがかなり減りました。 2) 伸ばす=擦る、はNG。タップで馴染ませる 「コンシーラー 伸ばし方」で迷ってた頃は指で引きずって伸ばしてたんですが、これが一生馴染まない原因でした…。おすすめは“擦らずタップ”。指先 or スポンジで、置いた場所から動かしすぎずにトントン。隠したいところにビンポイントで密着して、最低量でカバーできます。 3) シミは“ちょい暗い色”+一回り大きくのせる 明るい(白っぽい)コンシーラーはハイライト目的なら便利だけど、シミ隠しだと白浮き→時間が経つとさらに目立つ…になりやすいです。私は肌よりちょい暗い色を選んで、シミの一回り外側まで小さくのせます。 4) 少し乾かしてから、周りだけをタップ のせてすぐ広げると薄まって消えがち。私は10〜20秒だけ“ちょい乾かし”してから、境目(周り)だけをタップしてぼかします。中心は触りすぎないのがコツ。 5) よれないための下準備:保湿→薄く固定 乾燥しやすい日は、スキンケア後に少し時間を置いてから。ベタつきが残っているとヨレやすいので、ティッシュで軽く押さえてからコンシーラーをのせています。仕上げはフェイスパウダーを“少量”だけ。粉が多いと逆に割れて見えるので注意。 6) コンシーラーブラシの使い分け(あると便利) 指だと広がりすぎる時はコンシーラーブラシが楽でした。小さめ平筆で「置く」、丸筆で「境目だけぼかす」。特に小鼻や目の下は、ブラシの方がムラになりにくいです。 プチプラでもやり方で仕上がりが変わるので、「買ったけど使ってない」人ほど、量を減らしてタップ仕上げを試してみてください。















うわ〜、ダメな方をやってたー🥺 周りポンポンはやってたけど、全然馴染まなくて、逆にシワが目立っちゃってましたよー