【肌タイプ別ハイライトの選び方】
こんな人におすすめ🪄
✔️ツヤ肌つくりたい!
✔️ハイライトつかってみたい!
✔️ハイライト使ってみたけど、いまいちツヤになってるか分からない
✔️ハイライトぬったら毛穴目立った…
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肌タイプ別にしてるけど、今使ってるハイライトでつやつやになってる人は、全く気にしなくてよし!!!
でも、肌タイプの度合いによって、なんだか悪目立ちしてしまうことがあるのがハイライト。
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せっかくつやつやにしたくてのせたのに、毛穴目だったら悲しいですよね😢
そんな人はぜひ参考にしてみてください✨
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私はめっちゃ乾燥肌だから、ラメラメハイライトぬると、
「あれ?毛穴爆誕?」
「なんかついてるよ?」←実際言われたことある😂
そんな私はクリームハイライト大愛用!!!
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逆に、クリームタイプのハイライトぬると
テカリにみえたり、なんかイマイチハイライト感でないなーって人もいるはず。
そんな人は、マットハイライトとキラキラハイライトの組み合わせがおすすめ!!
パーン!!!!と輝くリッチなつやを作れます🪄✨
私の肌が乾燥薄肌で動画では説得力無さすぎるんだけど、このタイプはハイライト盛りに盛れるタイプなので、お客様にいらっしゃると羨ましい〜😂と思いながらつやっつやに作り込んでいます🙌
ハイライトしっくりこない人は参考にしてみてね!
ハイライトって「塗ればツヤが出る」と思いがちなんだけど、実際は肌質と質感の相性で仕上がりが大きく変わります。私も最初、キラキラ系を頬骨にのせたら“ツヤ”というより「なんか付いてるよ?」って言われてショックでした…。それ以来、毛穴が目立つ原因をつぶしていくと失敗が減りました。 まず、毛穴が目立つときに多いのがこの3つ。 1) ラメ・パールが大きくて凹凸を拾ってる 2) 肌が乾燥してキメが乱れ、光がムラ反射してる 3) 乗せ方が“擦り塗り”で下のベースがヨレてる 乾燥肌・肌薄めで「ハイライトのせたら毛穴目立つ」タイプは、クリームハイライトがかなり相性いいです。ポイントは“体温でとろかしてから、擦らずにとんとん”。指先に少量を取って、手の甲で一度なじませてから、頬骨の高い位置・鼻根・上唇の山にトントン置き。最後に境目だけ、何も付いてない指で軽くぼかすと「つやんつやん」なのに毛穴が悪目立ちしにくいです。乾燥が気になる日は、ハイライト前に頬の高い位置だけ保湿を薄く仕込むのも効きました。 逆に、脂性肌さん・肌に厚みがあってクリームがテカリに見えやすい人は“別作戦”。おすすめはマット→ラメ(パール)の重ね方です。まずマットタイプのハイライトを、毛穴を埋めるイメージで薄くすり込むようにオン(広げすぎないのがコツ)。その上から、細かいパールのハイライトを同じ場所に少量だけ重ねると、テカリではなく「パーンと輝く」リッチなツヤになりやすいです。 ハイライトメイクで失敗しないためのチェックも置いておきます。 ・量は“米粒以下”から(足りなければ足す) ・頬の内側まで広げない(毛穴ゾーンを避ける) ・パウダー派はブラシより指or小さめスポンジで密着させると粉浮きしにくい ツヤハイライトは、合うタイプと塗り方が見つかると一気に簡単になります。もし「ハイライトおすすめが分からない」「クリームハイライトの使い方が難しい」と感じたら、まずは“質感を変える&擦らない”だけでも仕上がり変わるので試してみてください。













































