【メイクしてものっぺり?】
こんな人におすすめ!
✔️一重さん
✔️顔薄めさん
✔️メイクしても立体感でない
✔️メイクした方が顔がもったりする
✔️メイクしてもあんまり垢抜けた感じがしない
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何を隠そう、
隠さなくても顔平たい族の私。
「のっぺりしてるね」ってよく母に言われていてめちゃコンプレックスでした😭
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さらに一重なもんで、目元のコンプレックスを払うように眉を下に描いたり、ノーズシャドウを入れてる時期がありました…‼︎
でも、なんか逆にのっぺりしてない????
なんか、素敵なお姉さんになってなくない????
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こんなふうにチラとでもおもったことあるなら、ちょっと確認して欲しい!!!!
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お顔って、静止画だけじゃなくて、絶対動くもの。
で、お顔って、骨も筋肉も表情とリンクするようにできています。
なので、顔の特徴無視してお絵描きみたいにメイクしてると、なんだかむしろのっぺりしてしまうことがあるんです!!!
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ファンデは均一すぎると、肌の厚みを無視してしまうのでのっぺりしてしまう。
特に目周りは皮膚の薄いところなので、厚塗り厳禁!
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眉毛は、下目に描くと目と眉が近づいてホリふか見えっていうのも本当なんだけど、
自眉を無視してまっすぐ下げてしまうとベタっとした印象になる上に、目の丸みを潰して見せてしまうことも…!!!
“自眉を補正する”くらいなイメージで形や位置を調整すると、立体感を潰さずに美眉を作れます!
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そして鬼門のノーズシャドウ!!!
鼻高く見せたい一心でまっすぐ影を入れてしまうと、たしかに鼻は高く見えるんだけど、なんだか悪目立ちして「鼻の人」になりかねない…!!!
ノーズシャドウは、眉の下から△にいれてあげると、ホリフカ&目と眉近見せ効果あり◎
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メイクは、目の錯覚で骨格を掘り起こすもの。
理論を味方に つけると、顔の見え方全然変わってきます!
メイク理論一緒に組み立てていきましょ〜💪✨
ちなみに検索で「三崎まゆ」が出てくることがあるみたいだけど、この記事の内容自体は“メイクしてものっぺり見える原因と解決”にフォーカスしています(人物名が気になって来た人も、まずはメイクの悩み解決に使ってください)。 私も「一重だから?」「眉とかノーズシャドウ頑張ってるのになぁ…」って迷走してた時期があって、特にやりがちだったのが“全部を均一に仕上げる”こと。立体感が欲しいのに、ファンデをこねこね塗って肌を一枚の膜みたいにすると、光の当たり方がフラットになって余計にのっぺり見えやすいです。 私が変えてよかったのは「濃淡ファンデ」の考え方でした。顔全体を同じ厚みにしないで、カバーしたいところだけ少量を置く→周りに薄く広げる。目の下や小鼻の横など“くすみが気になる場所”は点置きして、指やスポンジでタップしながらフェイスラインに向かって薄く伸ばすと、厚塗り感が減って陰影が残りやすいです。目周りは皮膚が薄いので、コンシーラーも広く塗らず「必要な範囲だけ」にすると失敗しにくいと感じました。 眉も「眉毛は下に!! 平行に!!!」をやりすぎると、目の丸みやホリを潰して見えることがありました。コツは“位置を大幅に下げすぎない”こと。自眉の形をベースに、足りないところだけ補正するイメージで、下のラインを少し濃いめに足すのはOKでも、全体をベタっと下げない方が立体感が残ります。眉上を剃りすぎると不自然になりやすいので、剃れない部分はコンシーラーで整えるくらいが自然でした。 ノーズシャドウは、直線で鼻筋に影を入れると“鼻の人”になりがち。私が一番変化を感じたのは「眉下に△」のポイントノーズシャドウです。眉頭の下あたりに小さく影を入れて、鼻先はVっぽくポイントで置く。さらにハイライトも細く入れてあげると、影だけより効果が出やすいです。 最後に、写真だけじゃなく表情が動く前提で仕上げるのが大事でした。鏡で正面だけ見ずに、笑った顔・斜め・下向きもチェックすると「立体感のっぺり→」の違いが分かりやすいです。少しずつ“ポイント置き”に変えるだけでも、半顔で比べると結構変わります。












