【チークどうしてる?】
こんな人におすすめ!
✔️チークなんとなく入れてる
✔️チークよく分からん
✔️チークって意味ある?
✔️チークいつもテキトー
✔️チークで顔の形変わった実感ない
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私が一番好きなメイク、チーク!!!!
チークって、血色も上がるし、顔の形や印象もグイングインかわるから、だーいすき!!!!
チークオタクです。
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そんなチークだけども、レッスンでお聞きすると
「よく分からなくてなんとなくのせてる」「あんまりわからないから使ってない」
みたいなお声が多い…‼︎😭
こんな楽しいメイクないのに!
ということで、今回は私の顔が左右でグイーンと変わっちゃう入れ方ご紹介しました!
わかりやすいようにクリームチークでいれたけど、基本の原理はパウダーチークでもおなじ🙆♀️
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顔の形って年齢によっても変わってくるから、実は印象変わってるなんてこともあるかも。
そんなとき、チークのいれかたかえると一気に顔のフレッシュ感出せたりするミラクルパーツ!
いっつもなんとなくだよ、いっつもおんなじ風に入れてたよ、ってひとは、今の自分にどっちしっくりきそうか試してみてね!
「メイクで変わる」って、実はチークがいちばん分かりやすいと思ってます。血色を足すだけじゃなくて、入れる“場所”と“広げ方”で、顔の横幅・縦の長さ・フェイスラインの印象まで変わって見えるから。私も昔は頬の高いところにふわっと入れるだけだったんだけど、写真で見返すと日によって「面長っぽい」「げっそり見える」ことがあって、原因がチークの位置だったことがありました。 まず試してほしいのが、王道の「頬の高いところから」入れる方法。頬骨のいちばん高い位置〜こめかみ方向に、楕円を意識して薄く広げると、顔が持ち上がって見えやすくてリフトアップ感が出ます。横幅もキュッと締まって見えるので、V顔っぽく・フェイスラインをシャープに見せたい日におすすめ。ポイントは“上に入れすぎない”こと。目のキワ近くまで上げると不自然になりやすいので、鏡を少し引きで見て、境目をしっかりぼかすのがコツです。 もうひとつが、私が「え、あまりに違う!」ってびっくりした「目の下からとんとん→広げる」入れ方。黒目の下あたりの少し低めから、トントントンと置いて横にふわっと広げると、ほっぺがふっくら見えて立体感が出ます。つや系のクリームチークだと“つや感立体ほっぺ”になりやすくて、横顔もきれいに見える印象。頬がこけやすい日や、疲れて見える日、可愛げを足したい日に使いやすいです。 選び方の目安はシンプルで、丸顔をすっきり見せたい・ほっぺの肉がぼんと出て見えるなら「高めチーク」で引き上げ、逆にげっそり見える・面長っぽく感じるなら「低めチーク」で余白バランスを調整。どっちが正解というより、“今日の自分にしっくりくるか”で決めるのがいちばん失敗しません。 仕上がりを安定させる小ワザも。パウダーなら一度ティッシュでブラシをならしてからのせると濃淡がきれい。クリームなら指で置いたあと、スポンジで外側だけ薄くぼかすとムラになりにくいです。最後に鏡を縦横から見て、左右差だけ整えると「メイクで変わる」をちゃんと実感できます。チーク、ほんとに楽しいのでぜひ2パターン試してみてください!
きれいですね✨ とてもナチュラルで素敵です👍