#オリジナル詩 #オリジナル曲

最近、ようやくリミックスのカバー機能を使いこなせる様になって来ました。世間ではプロのシンガーの曲を違うジャンルでカバーするのが流行ってるみたいですね。自分は個人的には余り好きではないのでやりませんが。だってただでも作曲と歌唱をAI頼みにしてんだもん。詩くらいは作らないと自分の作品とは言えない訳で。それと同じで他の人の楽曲を拝借して作っても自分が携わってるトコってプロンプトで支持を出してるだけ。まぁ、確かに音を作ると言う意味ではプロンプトも非常に重要である訳なんですが。何れにしても自分の作品とは程遠いですし、他人の曲で再生数を稼ごうとは思わない訳で。ややもすれば相手の著作権を侵害する行為でもある訳ですもんね。スマホに入れて個人で楽しむ分には否定しませんが、それで収益を狙うと言うのはちょっと違うのかなと。そこは自分の矜恃ですかね。

2/1 に編集しました

... もっと見る私は以前から音楽制作に興味があり、特に自分で詩を作り曲を構成することに強いこだわりを持っています。AI技術の進歩によって、作曲や歌唱の面で様々なサポートが可能になりましたが、私自身はそこに完全に頼る形を避けたいと考えています。実際にAIを使ってカバー曲を作ることは簡単かもしれませんが、それが自分自身の創造した作品とは言い難いと思います。たしかにAIによるプロンプト操作は、音づくりにとって大変重要なスキルとなっており、リミックス機能もそれを活かす良い手段です。しかし、他人の曲を使って再生数を稼ぐことには抵抗があり、何より著作権侵害のリスクを避けたいという気持ちがあります。 私が作品を制作する際は、詩の構成や監修をしっかり行い、AIはあくまで補助的な存在として扱っています。例えば、映像素材やフルバージョンの楽曲制作にもこだわりを持ち、作品全体のクオリティを重視しています。スマホで個人的に音楽を楽しむ範囲でAIカバーを利用するのは自由ですが、そこから収益を得ることには慎重になるべきだと思います。結局、自分の音楽活動に対する矜恃を守るためにも、オリジナル詩と独自の楽曲制作を大切に続けることが重要です。 こうした考え方は、音楽制作に携わる多くのクリエイターが直面する課題でもあり、AI技術と著作権のバランスをどう取るかは今後ますます議論されていくでしょう。私の経験から言うと、AIはあくまで表現の手段の一つとして使いこなし、自分自身の創造性や感性を反映した作品づくりに集中することが、長い目で見てリスナーにも評価されると感じています。今後も技術の進化を取り入れつつも、自分のオリジナルを追求し続ける姿勢を変えずに活動していきたいと思います。