我慢しすぎてる人ほど気づかない感情

無視している感情って、

いつか形を変えて“心の不調”として出てくる。

泣きたくなる日があるのも、

何もやる気が出ないのも、

ちゃんと理由があるんです。

大事なのは「なくす」ことじゃなくて、

気づいて、寄り添ってあげること。

がんばりすぎてる人ほど

「限界」に気づくのが一番遅いから、

この投稿を“心のメンテナンス帳”として

手元に置いておいてほしいです🕊️

🍀そっとしまって、疲れた夜に見返してね🌙

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みたも‪ஐ‬⋆*

2児のママ/元児童館職員・学童リーダー

SNSは未経験からスタート🌱

お金や時間、働き方に悩む女性たちが、

少しずつ笑顔を取り戻せるように発信中🕊️

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#メンタルケア

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#安心って最高

2025/11/2 に編集しました

... もっと見る日々の生活でついつい感情を押し殺してしまいがちな私たち。特に責任感の強い人や頑張り屋さんほど、自分の限界や負の感情に気づかず、無理を重ねてしまうことがあります。私自身も忙しい時期、寂しさや不安、罪悪感といった感情を認められずに過ごしていました。しかし、その感情を無視しすぎると、突然理由もなく涙が止まらなくなったり、何もする気が起きなくなることがありました。 この記事で挙げられている「無視し続けるとヤバい感情」は、寂しさ、罪悪感、不安、限界、怒り、嫉妬心など、誰もが感じやすく見過ごしやすいものです。例えば、寂しさは「誰かに求められていない」と感じさせ、自己肯定感を下げてしまうこともありますが、信頼できる人に話してみるだけで気持ちが軽くなることを経験しました。 また、限界を超える前にしっかりと休むことの大切さに気づかず「まだできる」と無理を続けた結果、体調を崩してから休養の必要性を実感することもあります。こうした感情に気づき、丁寧に寄り添うことは、心の健康を守る上で不可欠です。日々の中での小さなサインを見逃さず、この投稿のような「心のメンテナンス帳」として活用すると、疲れた時や気持ちが不安定な時に立ち返る指針になるでしょう。 私の経験から言うと、ネガティブな感情を「なくす」のではなく、「あっていい」と認める自己肯定のプロセスを持つことで、心のバランスが取りやすくなりました。皆さんもぜひ、自分の感情に優しくなり、無理をせず心地よいペースで日々を過ごしてみてください。

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みたもஐ 削らないママの働き方クリエイター

感情を無視しすぎると、心が壊れやすくなる。 “我慢する前に気づく”ことが、自分を守る第一歩です🌷 あなたは、どんな感情を “無視しちゃってたな”って思いますか?🕊️