結局これだった、私と仲良くなる育て方10選

「もっとちゃんとしなきゃ」が口癖だった頃の私へ。

人に合わせすぎて、

周りの期待に応えようとしすぎて、

気づいたら自分の気持ちが見えなくなってた。

でも、自分と仲良くなるって

大きなことじゃなくてよくて

・ちょっと肩の力を抜いてみる

・好きなものを少しだけ優先してみる

・できた自分にそっと「よかったね」って言う

そんな、小さな積み重ねでいいんだよね。

すぐ変わらなくても大丈夫。

自分を知る旅は、ゆっくりでいい🌿

今日のあなたが、少しだけ軽くなりますように。

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みたも‪ஐ‬⋆*

2児のママ/元児童館職員・学童リーダー

SNSは未経験からスタート🌱

お金や時間、働き方に悩む女性たちが、

少しずつ笑顔を取り戻せるように発信中🕊️

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#子育てママ

2025/11/13 に編集しました

... もっと見る私自身もかつては、自分に厳しすぎて自己否定を繰り返していました。友人や家族には優しくできるのに、自分にはなぜか厳しく、できていない部分ばかりに目を向けてしまい、心が苦しくなっていたのです。しかしある日、ふと「自分がいちばん自分の味方であるべきだ」と気づきました。 そこからは日々の中で小さな「自分との約束」を作り始めました。例えば、忙しい日でも好きな音楽を聴く時間を作ったり、できたことに対して自分を褒める習慣を持つことです。また、「まぁ、いっか」と柔らかく受け止めることで、過度なプレッシャーから解放されました。 習慣は一度に変わる必要はなく、ゆっくり自分のペースで取り入れるのが大切です。自分と仲良くなることは、特別なことではなく、毎日の優しい選択の積み重ねです。姿勢を正すことで呼吸が深くなり、気持ちがリセットされる感覚を味わったり、感謝の気持ちで一日を締めくくることで心が温まることも経験しています。 特に、ネガティブな自分を責める代わりに「できたことリスト」をつけるのは、自信を少しずつ育てるのに効果的でした。過去に乗り越えた困難を思い出すことで、「あの時も大丈夫だった」という灯火が心に灯り、未来へ進む勇気につながっています。 この記事で紹介されている10の習慣は、私のように自分への厳しさに悩む方に寄り添う方法としておすすめです。焦らず、じっくりと自分のことを知り、優しく育てていくことが、結果的に笑顔で過ごせる日々を増やしてくれると実感しています。今日から少しずつ、自分を育てる時間を作ってみませんか? 小さな変化が、あなたの心を軽くしてくれるはずです。

1件のコメント

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みたもஐ 削らないママの働き方クリエイター

“自信”って、「すごい自分」じゃなくて「そのままの自分を許せる力」なんだと思う。 何者かにならなくていい。なりたい自分に向かって、1ミリだけ動けたらそれで充分☺️👍✨ あなたは最近、「これ好きだな」って思えた瞬間ありましたか?😌