ママの声がいちばん届く時間🕊 潜在意識にやさしく染みこむ4つの声かけ

今日もお疲れさま🍀

叱りたくて叱ったわけじゃないのに、

寝顔を見たら

「言いすぎたかな…」って胸がぎゅっとなる夜、

ありますよね。

でもね、

今日の全部がダメになったわけじゃない。

今ここで、

「大好きだよ」って思えているなら

もう、ちゃんと取り戻せています🌙

寝る前の子どもは、

ママの“声”だけじゃなくて

ママの“気持ち”ごと受け取っています。

言葉にできなくても大丈夫。

そっと頭をなでるだけでも、

心はちゃんと安心に戻ります🕊️

もし余裕があったら、

小さな声で、こんなひと言だけ。

「生まれてきてくれてありがとう」

「大好きだよ」

それで充分。

今日のあなたは、

失敗したママじゃない。

ちゃんと向き合ったママです。

この投稿を開いた夜は、

どうか自分のことも

ぎゅっと抱きしめてあげてくださいね🌙

。. ꕤ………………………………………..ꕤ.。

みたもஐ⋆*

2児のママ/元児童館・学童の現場17年

心が限界で退職 →

SNS未経験でお家に収入源を構築🌱

“ママが自分らしさを取り戻せる働き方” を

一緒につくっています🕊️

ムリしない在宅ワークと、

心が軽くなる働き方のヒントを発信中🍀

。.ꕤ………………………………………..ꕤ.。

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2025/12/13 編集済み

... もっと見る叱ったあとに寝顔を見て、思わず頭を抱き抱える…そんな夜、私も何度もありました。「あんな言い方しなきゃよかった」「今日の私、ダメだったかも」って、胸がぎゅっとなるんですよね。でも寝る前の数分って、やり直しがきく時間だなと感じています。子どもは言葉だけじゃなく、抱きしめる力加減や呼吸、声のトーンまで“気持ちごと”受け取っている気がします。 私が意識しているのは、寝る前5分を「反省会」じゃなく「安心に戻る儀式」にすること。長い説教や説明はしないで、短い一言を落ち着いた声で。もし子どもがもう眠そうなら、言葉が出なくても頭をなでるだけでも十分でした。 具体的には、こんな流れにすると続けやすいです。 1)まずは“愛を伝えるひと言” 「生まれてきてくれてありがとう」「大好きだよ」 叱った直後だと照れたり、うまく言えない日もあるけど、小声でもOK。言えない日は、手を握るだけでも私はやった気持ちになれました。 2)“今日のよかった”を一緒に探す 「今日はどんないいことがあった?」「ママは○○がうれしかったな」 子どもが答えなくても、こちらから1つだけ話すと空気がやわらぎます。叱った出来事より、“できたこと”が心に残りやすくなりました。 3)“名前の由来”を伝える 「あなたの名前にはね、○○みたいに育ってほしくて…って願いが入ってるんだよ」 これ、特別な日の話に見えるけど、実は寝る前にさらっと言うのが一番しみる感じがしました。子どもが自分を信じられる土台づくりにもなる気がしています。 4)“明日へのポジティブ暗示” 「明日はきっといい日になるよ」「明日は○○しようね」 “未来の安心”を置いてから寝ると、親の私も少し救われます。 そして大事なのは、ママ自身にも同じ声かけをすること。「今日もよくやった」「向き合っただけで十分」って。頭を抱き抱える夜があっても、寝る前5分のひと言で、親子ともに安心に戻れる日が増えていきます。

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心に効く声かけ

1件のコメント

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みたもஐ 削らないママの働き方クリエイター

叱って終わる日もありますよね…私も同じです。でも、声はちゃんと届いてます🕊️ 毎日できなくても大丈夫。 ママの小さなひと言が、子どもの心の灯りになりますように🌙🕊️