原因は意外とシンプルでした✨

長編みの円を編み始めた頃…

私は細編みと同じように

引き抜いていました🔰

すると…

「なんで目数が合わないの!?😭」

段が進むほどズレていって

無理やり合わせたり、

円が歪んだり😂

でも原因は意外とシンプルでした✨

長編みは

立ち上がりのくさり編み3目=長編み1目

として数えるんです🫢

当時の私は

「えっ!?」

「くさり編みも1目なの!?」

と衝撃でした🤣

この仕組みを理解してからは

目数がピッタリ合うように🧶✨

もし今、

✔︎目数が合わない

✔︎どこに引き抜くかわからない

✔︎円が歪む

で悩んでいたら

ぜひ試してみてね🥰

私みたいに悩む人が

少しでも減りますように🍀

保存して後で見返してね📌💕

#かぎ針編み #長編み #かぎ針編み初心者

#ハンドメイド #Lemon8でものづくり

6/21 に編集しました

... もっと見るかぎ針編みで長編みの円を綺麗に作るのは、初心者にとってよくある悩みですが、この「立ち上がりのくさり編み3目を長編み1目として数える」というポイントを押さえるだけで解決できます。私も初めは細編みと同じように引き抜いてしまい、目数が合わず円が波打ってしまいました。 この問題を解消するには、まず立ち上がりのくさり編み3目が最初の長編み1目としてカウントされていることを理解することが重要です。これにより、編み始めの位置と引き抜く位置の見極めが可能となり、正確な目数を保ちながら編み進められます。 また、長編みの段が進むにつれてズレやすい原因は、目数を数える時に立ち上がりのくさり目を数に含めないことにあります。つまり、立ち上がりのくさり編み3目を省いてしまうと、段ごとに目数が増減してしまい円が歪むためです。 私の経験上、この仕組みを知ってから編み物の楽しさが深まり、作品の仕上がり質も格段に向上しました。もし「どこに引き抜くかわからない」「目数が合わない」「円が歪む」という悩みがあれば、この数え方を見直すことを強くおすすめします。 さらに、引き抜き位置は最後の目の立ち上がりくさり編み3目目にしっかりと入れることで、円の輪郭がきれいに整います。このコツはSNSやハンドメイド動画でもよく紹介されている基本的なテクニックですが、バラバラに理解していると混乱しやすいポイントなので、ぜひこの記事を保存して繰り返し見返しながら実践してみてください。 実用的な知識をシェアすることで、同じ悩みを持つ初心者の方々がひとりでも多くスムーズに綺麗な長編みの円編みをマスターできれば幸いです。手芸やかぎ針編みは練習を重ねれば必ず上達しますので、根気強く楽しみながら取り組んでみてくださいね。