@mitu_makeup▶︎一重・奥二重さんの垢抜けメイク

こんばんは!みつです🫧

今回は【購入したカラコンを正直レビュー】

👑 最推し

メロット うるみドロップ(着色直径13.3mm)

大きすぎずナチュラルに盛れる!潤んだ透明感がかわいすぎる💗

💛 お気に入り

ミミシャルム ハニーシロップ(13.5mm)

細フチ&水光感でカラコン感が強すぎず、目がキラっと見える✨

🤍 一番ナチュラル

ミューム くらげ(13.0mm)

カラコン初心者さんにもおすすめ!うるうるお目目に💧

💭 その他レビュー

・リルミィ テディハグ(13.6mm)→私には少し色が浮くかも

・バブリス ダーリーベージュ(13.8mm)→盛れるけどフチ太め

・モラク ドーリッシュブラウン(13.6mm)→くっきりフチでお人形さん風💖

気になるカラコンはありましたか?

「これレビューして!」っていうリクエストもお待ちしてます🪞

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2025/8/21 に編集しました

... もっと見る一重・奥二重って、カラコンの「盛れ方」が日によってブレやすくて迷いませんか?私は奥目ぎみ&裸眼は茶色系で、フチが強すぎると目だけ浮いたり、逆に小さすぎると変化が分からなかったりしました。そこで最近は「着色直径」と「フチの太さ」「水光感(光の入り方)」を基準に選ぶようにしています。 まず奥二重・一重さんで失敗しにくいのは、着色直径13.0〜13.5あたり。私の体感だと13.6以上は盛れる反面、フチがくっきり系だと“カラコンしてます感”が出やすく、メイクが薄い日やすっぴん寄りだと顔から浮くことがありました。ナチュラルに垢抜けたい日は、13.0〜13.3の小さめ+透明感のある発色がちょうどよかったです(ミューム「くらげ」みたいなうるうる系)。 「水光カラコン」を一重に合わせるコツは、ギラギラしたハイライトっぽい柄よりも、細フチ&ブラウン系で光が“点”じゃなく“面”で入るタイプを選ぶこと。ミミシャルム「ハニーシロップ」みたいな水光ブラウンは、カラコン感が強すぎないのに目がキラッとして、奥目メイクの“抜け感”作りに使いやすかったです。 カラコンのビフォーアフターを分かりやすくするなら、同じ場所・同じ明るさで撮るのが大事。私は室内の自然光の窓際で、①裸眼正面 ②カラコン正面 ③少し斜め(光が入る角度)をセットで撮っています。水光系は斜めの写真のほうが差が出やすいので、比較したい人におすすめです。 あと、奥目メイクで盛りたい日は「フチ太め×濃いメイク」に寄せるとバランスが取りやすいです。例えばバブリス「ダーリーベージュ」みたいに着色直径が大きめ(13.8)でフチもしっかりめなら、写真撮る日やメイク濃い日に合わせると可愛かったです。逆にナチュラル重視の日は、メロット「うるみドロップ(13.3)」みたいな“大きすぎないのに透明感で盛れる”タイプが安定。 最後に、迷ったら「なりたい雰囲気」で選ぶのがいちばん早いです。 ・学校/職場でも自然:13.0〜13.3、細フチorフチなし(くらげ系) ・さりげなく盛る:13.3〜13.5、水光ブラウン(うるみドロップ/ハニーシロップ系) ・デートや写真でしっかり盛る:13.6〜13.8、くっきりフチ(ドーリッシュブラウン系) 同じ“奥二重カラコン”でも、着色直径とフチで印象が本当に変わるので、次に買うときの目安にしてみてください。

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一重水光カラコン