@mitu_makeup▶︎一重・奥二重さんの垢抜けメイク

こんばんは!みつです🫧

知ってる人だけ得してる

メイクが上手に見える裏技3選✨

ちょっとした工夫で、メイクの仕上がりがグッと変わります💡

ビューラー前にまつ毛にパウダーを仕込む

→ 油分や水分をオフして、カール長持ち&まつ毛が下がりにくく

② コンシーラーはミストを含ませたパフでなじませる

→ 密着度が高まり、時間が経ってもヨレにくい✨

③ ブラシの余り粉はコットンでオフ

→ 次のアイシャドウが濁らず、キレイに発色します♪

ティッシュでもとれますが凹凸感が少なく綺麗には落ちきらない、

その分コットンの方が

コットンの繊維が絡め取り綺麗に落ちます😍

定期的にブラシを洗うことも忘れずに⚠️

毎日のちょっとした工夫で、垢抜けメイクに近づけます💖

保存して、ぜひ試してみてくださいね📌

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#一重メイク #奥二重メイク #垢抜けメイク #メイク裏技 #アイメイク

2025/8/28 に編集しました

... もっと見る「奥二重と一重の違いがよく分からない…」って時、私は“まぶたを持ち上げた時に折り込み線が見えるか”で判断しています。線がうっすらでも出るなら奥二重寄り。特に“ひとえに近い奥二重”は、まつ毛の生え際が被さりやすくてカールが落ちたり、アイラインが消えたりしがちなんですよね。 私が垢抜けに効いたのは、記事の「ビューラー前にまつ毛へパウダー」をやる前提で、さらに次の3ポイントをセットにすることでした。 1) ビューラー(奥二重向け)の当て方を変える 根元を一発で上げようとすると、皮膚を挟んだりカールが折れたりします。私は“根元→中間→毛先”の3段階で軽く刻む派。目尻側はビューラーを少し斜めに入れると、奥二重でも目幅が出て「目が小さい・垢抜けない」印象が減りました。 2) 奥二重のアイラインは「細く・短く・上げる」 アイライナーの引き方は、全体を太く囲むより“まつ毛の隙間埋め+目尻だけ”が消えにくいです。目尻は2〜3mmだけ延長して、最後を少し上向きに。まぶたに埋もれやすい人ほど、跳ね上げすぎない方が自然に盛れます。強い女メイクにしたい日は、黒よりもダークブラウンでラインを残しつつ、マスカラで締めるときつく見えにくいです。 3) アイシャドウが消える・奥目っぽい対策 奥二重でアイシャドウが消える時は、二重幅に濃色を置きすぎるのが原因のことも。私は“明るめベージュをまぶた全体に薄く→締め色は目のキワだけ”にしてから、ラメは黒目上に点置き。奥目メイクっぽく見せたい時は、涙袋に影を入れすぎず、下まぶた目尻1/3に締め色を薄く入れると立体感が出ました。 最後に、初心者さんほどやってほしいのが「ブラシの余り粉はコットンでオフ」。色が濁らないので、ドール風メイクの“透明感”も作りやすくなります。 この辺を組み合わせると、ひとえに近い奥二重でも“頑張ってる感”じゃなくて、ちゃんと垢抜けて見えました。保存して、できるところから試してみてください。