@mitu_makeup▶︎一重・奥二重さんの垢抜けメイク
こんばんは!みつです🫧
秋メイクにぴったりな“暖色カラー”🧸🍪
実はちょっとした塗り方で、
腫れぼったく見えるか垢抜けるかが変わる👀✨
NG🙅♀️
濃いアイシャドウを全体に広げる
ラメを黒目の上にドーン
OK🙆♀️
濃い色は目尻から塗り始めて、開いた時に見える範囲でストップ
その上から明るい色で目尻に向かってぼかす
ラメは目頭側にちょこんと乗せるのがポイント!
さらに「難しいな…」って方は
上まぶたはベージュ系で仕上げ
下まぶたに赤みのある色をのせるだけで、秋らしい雰囲気に🍂
「腫れぼったく見えちゃう…」って
悩んでた方はぜひ保存して試してみて ください✨
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一重で暖色シャドウを使うと、どうしても「腫れぼったい…」って見えやすいですよね。私も秋メイクしたくて赤みブラウンやオレンジを買ったのに、塗り方と色選びを間違えると一気にまぶたが重く見えて落ち込みました。ここでは“腫れぼったく見えないアイシャドウの色”の選び方と、一重向けの組み合わせ例を補足します。 まず色選びのコツは、赤みを「くすませすぎない」こと。赤茶・ボルドーなど深い色を上まぶた全体に広げると影っぽく沈んで見えやすいので、上まぶたは黄み寄りベージュ〜明るめブラウンを主役にすると失敗しにくいです。暖色感は“下まぶた”や“目尻側”に寄せると、血色感だけ足せて腫れ感が出にくい体感でした。 「腫れぼったく見えないアイシャドウおすすめ」を聞かれたら、私は次の方向性を選びます。 ・ベース:シャンパンベージュ/ピンクベージュ(明るく、細かいパール程度) ・締め色:赤みブラウンでも“透け感”のあるもの(マットの濃茶は広げない) ・差し色:テラコッタやコーラルは“薄く重ねる”前提で 塗り方は、記事の通り「目尻から塗り始めて、目を開けた時に見える範囲まででストップ」がいちばん効きました。さらに私は、境界線をぼかす用に“何もついてないブラシ”を最後に当てるようにしています。ここをサボると一重はグラデが急に見えて、重さが出やすいです。 ラメも重要で、黒目上にドン置きすると膨張して見えがち。私は目頭にちょこん、もしくは黒目横〜目尻に向かって薄くのばすと、ツヤだけ出て腫れぼったさが出にくいです(ギラギラより繊細パール推し)。 最後に、時間がない日の簡単版。上まぶたはベージュ1色で整えて、下まぶたの目尻側1/3に赤みブラウンを薄く入れるだけで一気に秋っぽくなります。腫れぼったいのが気になる日は、この“下だけ暖色”がいちばん安心でした。