米粉のクッキーシュー作り🤭🌸
【米粉のくっきーしゅー☺】⠀
※クッキーのスペル間違えちゃった😂
クッキーシュー♪
初めはがっつりチョコ!⠀
にしようと思ったけど、少し軽めに🤭⠀
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プレーンとチョコのダブルで⠀
生地もクリームも作ってみました🫶⠀
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プレーンクランブルを⠀
ココアに替えるときは⠀
生地が締まるのでバターを⠀
1割ほど増やすといいとのこと。⠀
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まさにそうで⠀
しっかり伸びがでて⠀
シューをまとってくれました♡⠀
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まだ暑さはあるけど⠀
秋が近づいている気がして⠀
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ひとり、わくわくと⠀
お菓子作りが始まる日々ですっ🥰🫶⠀
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「シュークリーム」って、シンプルな分だけ失敗ポイントも多いな…と毎回感じます。今回の米粉クッキーシューで私が気をつけたことをまとめます(プレーン&チョコのダブルクリームにも便利でした)。 まず焼成。シューは“しっかり膨らませて中を乾かす”のが大事で、焼いている途中でオーブンを開けないのが本当に効きます。少しでも庫内温度が下がるとしぼみやすいので、見たい気持ちを我慢しました。焼き上がったら網の上で冷ますと、底が蒸れてベチャッとしにくく、クッキー生地のサクサク感も残りやすいです。 次にクッキー生地(クランブル)。米粉だと配合によっては割れやすかったり、逆に広がりにくかったりするので、厚みをできるだけ均一にして丸く抜くのがおすすめ。チョコ味にしたくてココアを入れると生地が締まりやすいので、記事にもあった通りバターを1割くらい増やすと伸びが良くなって、シューにきれいに“まとって”くれました。天板に並べたクッキー生地は、焼く直前まで冷やしておくと形が保ちやすい印象です。 クリームは、プレーンとチョコの2種類にすると満足感が上がる反面、絞り入れがバタつきがち。私はシューの底に小さめの穴を2つ開けて、片方からプレーン、もう片方からチョコを入れると混ざりすぎず扱いやすかったです。カットしたときに2色が見えるので、見た目もかわいくなりました。 最後に保存と食べ方。クッキーシューは時間が経つと湿気やすいので、食べる直前にクリームを詰めるのがいちばんサクサク。もし先に詰める場合は、冷蔵庫でしっかり冷やして生地を安定させつつ、早めに食べ切るのが安心でした。秋のお菓子作りシーズン、シュークリームがうまく膨らむとそれだけで嬉しくなります。






なんでそんなに上手く作れるんですか? すごすぎます🙀