คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

การประชุมเชิงปฏิบัติการ MORINAGA🏭

ฉันไปที่โรงงาน MORINAGA เมื่อวันก่อน!

เขาแสดงให้เราเห็นสายการผลิตของ🍇ไฮชิวและ🍫ในวันนี้🔍

ฉันอยากกินไฮชิวหลังจากผ่านไปนาน🍇ฮ่า ๆ

ห้ามถ่ายภาพในโรงงาน จึงเป็นภาพถ่ายของนิทรรศการ📷✨

นอกจากนี้ยังมีการชิมและของที่ระลึก✨

#โมเรียม โรงงาน Morinaga โรงงานโมรินาก้า #เคียวโรจัง นางฟ้าสีเงิน

2025/10/4 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม私が行った森永の工場見学「モリウム(MORIUM)」は、“お菓子がどうやって作られるのか”を体感できる場所でした。特に気になっていたのがハイチュウの製造工程。見学当日はハイチュウ(ぶどう系のフレーバー)と小枝のラインを案内してもらえて、「普段食べてるお菓子って、こんな流れで出来上がるんだ…!」とテンションが上がりました。 工場内は基本撮影禁止なので、写真は展示エリア中心になりますが、展示がかなり充実しています。ハイチュウの歴史コーナーでは「ありがとう50CHEW年 HI-CHEW」みたいな年表があって、歴代パッケージを眺めるだけでも楽しいです。私はここで“ハイチュウミュージアム的な面白さ”を感じました。世代によって「このデザイン懐かしい!」が違うので、家族や友達と行くと盛り上がります。 おっとっとの展示も印象的でした。海の生き物の形がずらっと並んでいて、「おっとっとのなかまたちを探してみよう!」みたいな感じで、子どもも大人もつい見入っちゃいます。おっとっとの“作り方(工場でどう成形されるのか)”を想像しながら見ると、次に食べるときの見え方が変わります。 そして森永といえばチョコボール。キョロちゃんのパネルが通路にいて写真スポット感が強めです。さらに「おもちゃのカンヅメ」や景品の歴代展示があって、「これ持ってました☆」みたいなコメントもあって、完全に思い出話ゾーンでした。缶のデザインもいろいろ(丸缶っぽいものや、のびのび系の缶など)で、コレクション欲が刺激されます。 見学の楽しみとして大事なのが試食とおみやげ。私のときはハイチュウプレミアムやinゼリーを手にできて、地味にうれしかったです。行く前は「ハイチュウってどこの会社だっけ?」くらいの気持ちでも、帰る頃には森永のお菓子全般を買って帰りたくなるはず。 関西からの“ハイチュウ工場見学”で探している人は、会場や開催場所が時期で変わることもあるので、予約案内(モリウムの公式情報)を先にチェックしておくのがおすすめです。私も予約して行ったので当日はスムーズでした。次はピノ系の工場見学があれば行ってみたい…!と思うくらい、満足度が高かったです。