【東京の雪の世界、ここにあった…❄️🤍】
夜の帳が降りるとともに、住友ビルの広場が幻想的なクリスマスの世界へと変身。白銀に輝く大きなクリスマスツリーを中心に、天井や周囲にはきらきらとしたイルミネーションが降り注ぎ、まるで雪の舞う魔法の空間のようです。
ツリーの周りには螺旋階段が伸びており、そのデザインが光と影を美しく織りなす演出。他にも冬の自然を思わせる雪の結晶モチーフのライトや繊細な装飾が並び、訪れる人たちをロマンチックな気持ちへと誘ってくれます。
このスペースは、写真映えスポットとしても人気で、多くの人がスマホやカメラを片手に幻想のひと時を切り取っています。恋人や友人とのデート、仕事帰りのひと息、あるいはひとりで静かに夜を楽しむのにもぴったり。
夜風に照らされたツリーの光に包まれながら、冬の特別なページが静かに綴られていく――そんなクリスマスの魔法を感じられる素敵な場所です。
点灯期間:11/10〜12/25(毎日)
都営大江戸線 都庁前駅A6出口直結
私が行ったのは新宿の「住友ビル 三角広場」のCHRISTMASイルミネーション。東京でクリスマスツリーを探している人にかなりおすすめです。ビルの屋内広場なので、寒い日や風が強い日でもゆっくり見られて、体感的にかなり助かりました。 ■三角広場 行き方(都庁前駅A6出口直結) 一番わかりやすいのは、都営大江戸線「都庁前駅」A6出口を目指すルート。改札を出たら案内表示に沿ってA6へ進むと、地上に出ずにそのままビル側へ繋がっていて、雨の日もほぼ濡れません。新宿駅から歩く場合は地下通路が分岐していて迷いやすいので、初めてなら都庁前駅経由が安心でした。 ■見どころ:雪みたいに“降ってくる”光 中央の大きなクリスマスツリーだけじゃなく、天井や周囲のイルミネーションがきらきら降り注ぐ感じがあって、写真に撮ると本当に雪っぽい雰囲気になります。螺旋階段や雪の結晶モチーフのライトもあって、どこを切り取っても冬感が出やすいのが嬉しいポイント。 ■写真を撮るなら(私のやり方) ・人が多い時間はツリー正面より、少し斜めの位置から撮ると背景に光が入りやすい ・スマホならナイトモードON+明るさを少し下げると、白が飛びにくくて上品に写りました ・階段をフレームに入れると奥行きが出て、イルミの立体感が増します ■混雑・過ごし方のコツ 仕事帰りの時間帯は撮影する人が増える印象。ゆったり撮りたいなら、点灯開始直後か平日の遅め時間が比較的スムーズでした。屋内なのでデートでも一人散歩でも入りやすく、さくっと寄れるのも三角広場の良さだと思います。 ※ちなみに検索で「有馬温泉 忍者道場」も一緒に出てくることがありますが、これは別エリアのスポットなので、東京の三角広場とは場所が異なります。行き先を間違えないようにだけ注意してください。 点灯期間は11/10〜12/25(毎日)とのこと。東京でクリスマスツリーを見たい日、迷ったらここを候補に入れてみてください。
















可愛い可愛い可愛い❤❤❤ すっごくすっごく癒されました(*´꒳`*)ヨキヨキ はじめまして宜しくお願いします🙇♀️ 実は私も、癒し系動画目指して頑張ってますよぉ 良かったら見てくださいね🍀🍀🍀 それではまた失礼致しますm(_ _)m