\桜の優しさと希望を目元に🌸12色が織りなすHappyアイシャドウパレット/

またもやPERFECT DIARY(パーフェクトダイアリー)さんから素敵なアイパレットが新登場!

見ているだけでハッピーモード💓

春を感じる、

エクスプローラ 12色動物アイシャドウパレット

サクラバタフライが1月28日に新発売!

桜のような儚いピンクの濃淡カラーを中心にふわっと肌に溶けるような透明感メイクが叶う限定パレット✨

マット、偏光パール、ラメと、質感も様々楽しめます。

さすが日本のユーザー向けに色味や質感が調整されているだけあって、カラフルにも感じられるのに、肌なじみが良くて感動!

イエベブルベ問わず使いやすいと思います。

そして何より嬉しいのが、1パレットで様々なメイクを楽しめること💡

メイクパターンを作ってみたので参考になればうれしいなぁ✨

①晴天に咲く桜メイク

アイホールにたっぷりとピンクを使いながら、

水色のラインで青空を。ブラウンで幹をイメージしたアイメイク。

②甘とろ❤️バレンタインメイク

ピンクをふんだんに使った可愛げメイク。

ラメを黒目下にONすることでうるみ感もプラス

③花曇りミステリアスメイク

水色を上まぶたに、ブラウンを目尻に。

角度を変えると印象が変わる魅惑アイメイク。

まぶたに“春の光”を閉じ込めたような柔らかな仕上がりで、指塗りでもムラになりにくいことに感動!

ラメの美しさを目一杯楽しめるよう、粉飛びしにくいのもポイントです。

2026年のカラーとして一般社団法人 日本流行色協会が発表したのが「ハートフェルトピンク」 🩷

優しさと活力、幸福感、希望を象徴する明るく穏やかなピンク色…

リラックスや前向きな気持ちを促す色として注目されているんだとか🩷

そんなやわらかなピンクをアイメイクで纏えば、

自分自身はもちろん、周りの人まで幸福にしちゃいそう✨

みなさんもぜひぜひ、パーフェクトダイアリーの新作パレットゲットしてみてくださいね💓

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#パーフェクトダイアリー #perfectdiary #桜パレット  #雪豹パレット  #動物パレット

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... もっと見る私が「サクラバタフライ(エクスプローラ 12色動物アイシャドウパレット/ユキヒョウパッケージ)」で特に便利だと感じたのは、“桜色アイシャドウ”っぽい淡ピンクだけで終わらず、締め色ブラウンや透明感を出す水色、キラッと輝くラメまで1つに揃っているところ。1パレットで雰囲気を変えやすいので、メイク初心者の私でも組み立てがラクでした。 ■自然光と室内光での見え方(スウォッチのコツ) 同じ色でも、室内だとラメや偏光が控えめに見えて、自然光だと一気に立体感が出ました。腕にスウォッチする時は、①まず指でしっかり一度塗り→②境目を軽くぼかして二度塗り、の2段階で見ると発色差が分かりやすいです。桜系の淡色は「濃く出ない=失敗しにくい」反面、下地の状態で印象が変わるので、乾燥しやすい日は薄く保湿してから塗るとムラが出にくかったです。 ■クリームアイシャドウの塗り方(相性のいい重ね方) 「粉シャドウだけだと夕方くすむ…」という日は、手持ちのクリームアイシャドウを“薄く”仕込むのがおすすめ。 ・塗る順番:クリーム(米粒くらい)→パウダー(同系色)→ラメ(ポイント) ・量の目安:まぶた全体に広げるのではなく、黒目上〜二重幅の中心にだけ置いて指で薄く伸ばすとヨレにくいです。 ・注意点:クリームを厚塗りすると、上から重ねるラメがまだらになりやすいので「ツヤの下地」くらいの感覚がちょうど良かったです。 ■「桜色アイシャドウ」が腫れぼったく見える時の回避テク ピンクを広げすぎると、目元がぼやけたり腫れ見えすることがあるので、私は次の2つを意識しています。 1) 締め色ブラウンは“目尻だけ”でOK:アイライン代わりに目尻1/3へ細く入れると、ピンクの可愛さを残したまま引き締まります。 2) ラメは黒目の上or黒目下の一点置き:全体に散らすより、ポイントで光らせた方が桜っぽい透明感が出ました。 ■サクラバタフライ1つで作る簡単アレンジ ・デート寄り:ピンク+細かいラメを黒目上に重ねる ・大人っぽく:ブラウン多め+ピンクは下まぶたに薄く ・透明感重視:「蝶の刻印の水色」を上まぶたの外側or目頭に少量だけ(入れすぎないのがコツ) ピンク系って可愛い反面、難しそうに感じていたけど、サクラバタフライは肌なじみが良くて“春の光”みたいにふわっと仕上がるのが嬉しかったです。手持ちのクリームアイシャドウとも合わせやすかったので、気分や予定に合わせてぜひ色の組み合わせを試してみてください。