10 Useful Goods for Going Out in Summer
Going out or traveling in the hot summer
I tried to summarize the useful items!
1. Footrest: Search for footrest in Rakuten ROOM
2. Stick Wi-Fi: Search for "stick" in Rakuten ROOM
3. Electric air pump (PANP AIR): Search for "air pump" in Rakuten ROOM
4. Water Hammock: Search for "pool" in Rakuten ROOM
5. Mobile Battery: Search for "Mobile" in Rakuten ROOM
6. Kids Camera: Search for "Kids Camera" in Rakuten ROOM
7. Insect Bite Pen: Search for "Insects" in Rakuten ROOM
8. Mist Handy Fan: Search for "Mist" in Rakuten ROOM
9. Mobile Ice Bag: Search for "Ice Bag" at Rakuten ROOM
10. Hanging pouch: Search for "pouch" at Rakuten ROOM
It is also included in Rakuten Room's "Summer Goods" collection 🌻
夏の旅行って、荷物は増やしたくないのに暑さ対策グッズは必須で悩みますよね。私が「これは持っていけばよかった/持ってて助かった」と感じたポイントを、持ち物チェックの形で補足します。 まず移動中の暑さ対策。電車や車移動は冷房が効いていても、駅のホームや乗り換えで一気に汗だくになりがち。ミスト付きハンディファンは“風+ミスト”で体感温度が下がって、首元・脇に当てるとかなり楽でした。さらに携帯氷のうは、保冷剤よりも当たりがやさしく、首の後ろに当てるとクールダウンが早い印象。氷が手に入らない場所もあるので、宿やコンビニで補充できるかを事前に想定しておくと安心です。 次に「日帰り旅行の持ち物」として入れておくと便利なのが、モバイルバッテリーとスティックWi-Fi。地図・チケット・連絡・写真でスマホの電池は本当に減ります。特に子連れや複数人行動だと、連絡が取れないのが一番困るので、バッテリーは早めに繋いで温存するのがコツ。Wi-Fiは場所によって電波が不安定な時の保険になりました。 暑さで体力が落ちる=夏バテ対策にもなるのが「休める工夫」。エアーフットレスト(ダイソーのエアーフットレストを探している人も多いですが、長時間移動なら少ししっかりしたタイプの方が安定しやすいです)は、足を伸ばせるだけで疲れ方が変わりました。機内・夜行バス・新幹線など、足元スペースが限られる場面で“リラックス”できるのが大きいです。 虫対策も夏の必須アイテム。やたら蚊に刺されるタイプなので、虫よけ+刺された後のケアはセットで持つ派です。場所を選ばない虫よけスティック系や、刺された直後に使える虫さされペンがあると、かゆみが落ち着いて旅の快適度が上がりました。 修学旅行や家族旅行なら「子ども用」も追加。キッズカメラは、子どもが撮る写真が意外と面白くて、待ち時間の暇つぶしにもなりました。着替えや小物は吊り下げポーチにまとめると、宿での荷解きが一瞬で終わってラクです。 最後に、男の子のオムツ替え“飛ばし”対策。私は、①替える前に先におしりふきを1〜2枚出しておく、②新しいオムツを下に敷いてから開ける、③お腹を少し押さえて足を持ち上げすぎない、を意識したら失敗が減りました。使い捨ての防水シート(または大判のペットシーツ)を1枚入れておくと、外出先でも安心です。 このあたりを押さえると、「夏の持ち物」が増えすぎず、暑い夏を乗り切るグッズとしてちゃんと役立つと思います。