当日朝は案の定バタバタで雑な撮影になってしまってすんません
カラー卵ピックに刺すとことか、お弁当詰めるとこ見たいじゃんね‥すっかり抜けた
すんごいリアルな茶色い弁当をカラフルゼリーでなんとか誤魔化そうとしているだけです、はい
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時間に追われてもカッコよく暮らすヒント
建売でも垢抜け部屋を目指す
白衣を脱いだらズボラママ
@moco_dr_kurashi
運動会のお弁当って「おかず何入れたらいい?」が毎年の悩み。しかも当日朝は、寝坊・準備・出発で時間が溶けるので、私は“頑張りすぎない前提”で組み立てています。結果、揚げ物鍋を出してても唐揚げは冷食…みたいな日も普通にあります(笑)。でもポイントを押さえると、手抜きでも満足度は上がりました。 まず定番の「運動会お弁当 おかず」は、主役を2つ+すき間埋めを3つくらいに絞るのがラクでした。主役は①冷凍唐揚げ or チキンナゲット、②甘めの卵焼き(前夜に焼いて冷蔵)にすると安定。すき間埋めは、ミニトマト・枝豆・ブロッコリー(冷凍でOK)・ウインナー・きゅうりの浅漬けなど“加熱ゼロかレンチンだけ”のものが最強です。 茶色くなりがち問題は、色の置き方でだいぶ変わります。私はDAISOの仕切り容器や小カップを使って、赤(ミニトマト)・緑(枝豆orブロッコリー)・黄(卵焼き)を必ず見える位置に置くようにしてます。あと、ピック(カラー卵ピックみたいなやつ)を刺すだけで「作り込んだ感」が出て助かりました。 デザート枠は“時短で映える”のでおすすめ。カラフルゼリーを小さめカップに入れるだけでも一気に運動会っぽくなります。うちは炭酸を注いで食べるのが子どもにウケました(別容器で持って行くとこぼれにくいです)。 衛生面も運動会は大事なので、当日朝に触る工程はなるべく少なめに。前夜に「卵焼き」「ブロッコリー解凍→水気を拭く」「ピックやカップをセット」までやっておくと、朝は詰めるだけで気持ちがラクでした。水気の出やすいおかず(きゅうり・果物)はキッチンペーパーで軽く押さえてから入れると安心。 最後に、見た目をまとめる小技。大きいおかず→小さいおかずの順に詰めて、最後に“色”と“高さ”(卵焼きを少し立てる)で整えると雑に詰めてもそれっぽく見えます。バタバタの朝でも、これだけ決めておくと運動会弁当は乗り切れました。
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