まるでジブリの世界な温泉街♨️
大正浪漫な雰囲気で、まるでジブリの世界な冬の銀山温泉❄️
たくさんの雪が積もる2月に行ってきました。
雪が降っていたら幻想的でもっと素敵だっただろうなと思うけど、また次行ったときの楽しみにとっておきます♡
昼間も綺麗だけど、やっぱりガス灯の光が灯った夜が幻想的でとっても素敵なので絶対に夜の景色は見てほしい!
📍 銀山温泉 古勢起屋別館
🏠 @yinshanzhuanggushiqiwubieguan7
私たちが宿泊したのは古勢起屋別館の川側客室です💡
建物の大正ロマンな雰囲気が素敵で、夜も朝食もお料理が美味しかった…🤍飲み放題のドリンクもあって嬉しい!
📍 酒茶房クリエ
🏠 @ginzan_
温泉街にある「酒茶房クリエ」でのんびりするのもおすすめです☕️
マシュマロたっぷりのココアが名物!
(1階の窓際の席が写真が綺麗に撮れるのでおすすめ😘)
🚃銀山温泉へのアクセス
東京駅から山形新幹線でJR大石田駅まで3時間20分
→路線バス(または宿の送迎バス)で約30〜40分
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♡ 見返せるように保存してね✍🏻
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銀山温泉の魅力は「夜のガス灯」と「川沿いの木造旅館の街並み」をセットで楽しめるところだと思います。私が行ったのは雪がしっかり残る冬で、川に架かる橋を渡りながら眺める旅館の灯りがとにかく絵になる…!夜景目的の人は、到着時間と歩き方を少し意識するだけで満足度が上がります。 まずおすすめは、ガス灯が灯る時間に合わせて川沿いをゆっくり散策すること。暗くなってから一気に回るより、薄暗くなる頃→完全に夜の順で見ると、街並みの表情が変わっていくのを楽しめます。写真を撮るなら、川に沿って少し引きで旅館を入れると「大正ロマン」感が出やすいです。橋の上は人が集まりやすいので、少し端に寄って順番に撮るとスムーズでした。 冬の夜は足元が滑りやすいので、靴は本当に大事。私は凍ったところでヒヤッとしたので、できれば滑り止め付きの靴か簡易アイゼンがあると安心です。手袋があると、スマホ操作のたびに手がかじかむストレスが減りました。あと、雪が降っているとより幻想的な反面、写真は暗くなりやすいので、スマホの夜景モードや手ブレ対策(壁や手すりに軽く固定)を使うと失敗しにくいです。 「川沿い旅館に泊まるか迷う…」という人は、夜景をしっかり見たいなら宿泊がかなりおすすめ。人が少ない時間帯に外へ出られるのが強いです。川側のお部屋だと、窓から見える街並みや雪景色が旅のテンションを上げてくれました。館内も障子や木材の雰囲気があって、まさにレトロで落ち着く空間。夕食・朝食は和食中心で、冷えた体にじんわり沁みる感じでした。 日中の銀山温泉も、街並みの細部(木造の外観や看板、橋の形)が見えて楽しいです。夜だけで帰るともったいないので、翌朝にもう一度川沿いを歩くのもおすすめ。カフェ休憩なら温泉街の「酒茶房クリエ」で、名物のマシュマロココアが冬にぴったり。窓際席は外の景色が入りやすく、写真も撮りやすかったです。 アクセスは東京駅から新幹線で大石田駅→バス(または送迎)で温泉街へ。冬は移動が読みにくい日もあるので、時間に余裕を持って計画すると安心です。夜のガス灯、川沿い散策、大正ロマンの街並み…この3つを押さえると、銀山温泉は期待以上に特別な旅になります。












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