ダンボールに食われた🤣

にゃん🐱スポッとダンボールへ‼️

#猫#cat#猫のいる生活#癒し

2025/9/26 に編集しました

... もっと見る「古紙 ストッカー ニトリ」で探している人向けに、私がやってよかった使い方メモを書きます。結論、古紙ストッカーは“古紙をまとめる”だけじゃなくて、部屋の散らかり防止にもなるし、なぜか猫のチェックも入ります。 まず古紙ストッカーを使うメリットは、紙袋やひも結びより“途中でも放り込める”ところ。ネット通販のダンボールや飲み物のケース(うちはSUNTORYの金麦の箱も出ます…)って、たまるスピードが早いので、回収日まで一時置きが必要なんですよね。ストッカーがあると、畳む→入れる、が習慣化して床に直置きしなくなりました。 選ぶときに見たポイントは3つ。 1) 口が広い:ダンボールを畳んでサッと入れたいので、投入口が狭いと結局横に積みがち。 2) 自立する:立てかけるタイプだと倒れてストレス。自立する形がラクでした。 3) 取っ手・持ち運び:回収日にそのまま持っていけると便利。持ち手があると移動が一気にラクです。 使い方のコツは、ダンボールを「大・中・小」でざっくり分けて畳むこと。大きい箱を下に、小さいのを上に重ねると崩れにくいです。ガムテープは剥がせる範囲だけ剥がして、無理なら一箇所にまとめて貼り直すと見た目もスッキリ。 猫がいる家は安全面も大事。ストッカーの中が“猫の隠れ家”になりやすいので、遊んでるうちは見守りつつ、回収日前はフタを閉める・上に物を載せない・取っ手にひもを垂らさない(首が引っかかるのが怖い)を意識しています。うちの猫は新品の紙っぽい匂いが好きみたいで、畳んだ瞬間に寄ってきてスポッ…と入ってました。 最後に、置き場所は「玄関〜ベランダ〜キッチン脇」の動線上がベストでした。回収日に持ち出しやすいし、届いた箱もすぐ畳めます。古紙ストッカーを1つ置くだけで、部屋の“紙の山”が消えて、ついでに猫の癒しも増えました。

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にゃー!🐱

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