手帳にひと工夫!枠のアレンジ5選✏️
30秒で描ける手帳イラストはこちら📖
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使用したもの
📓手帳
・ノート・マンスリーA5/無印良品
✒️ペン
・さらさら描けるゲルインキボールペン(黒)/無印
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前回枠のアレンジを投稿したら、たくさんの人に見てもらえたので(ありがとう🥹♡)
今回はふきだしのアレンジをやってみたよ!
簡単だからみんなも真似してみてね✎𓂃
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@moi_illust.work
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手帳の余白、ついそのままにしがちだったんだけど、囲み枠を1つ足すだけで「書いた感」が一気に出て、あとから見返すのも楽しくなりました。ここでは、枠アレンジを“どう使うと便利か”を中心に、私がよくやる使い方アイデアをまとめます。 1)「手帳に書くこと」が思いつかない日の枠の使い方 書くことが浮かばない日は、まず小さめの四角を1つ描いてから中身を考えます。枠の中は、①今日のよかったこと1行 ②明日のやること3つ ③ひとこと日記、みたいにミニコーナー化すると続きやすいです。吹き出し枠にすると、独り言っぽく書けてハードルが下がります。 2)数字デザイン(手書き)をかわいく見せるコツ 日付や「No.」みたいな数字は、枠の左上に小さく置くと整って見えます。おすすめはノート風の枠:外枠を描いて、端に“スキマ”をあけて線を足すだけでノートっぽくなるので、数字を入れてもごちゃつきません。5月なら、横長のフレームを作って「5月の目標」「今月の楽しみ」を書くのも可愛いです。 3)メッセージカード手書きにも転用できる 囲み枠はカードにもそのまま使えます。はり紙(付箋)風の枠は、上の方にピンをちょこんと描くと一気に雰囲気が出るので、ひとことメッセージに便利。リボン風の枠は、お祝い・お礼の一言と相性が良くて、短文でも映えます。 4)イラストで余白を埋めたいときの小技 余白を全部埋めようとすると疲れるので、私は“枠+小さな記号”で調整します。フリーハンドの楕円(ゆるい丸)を描いて、周りに小さいブイ(V)や点を足すだけで、寂しさが消えます。枠の外側にちょこっとだけ描くのがコツ。 5)メモ帳アレンジ/かわいいメモ帳の使い道 メモ欄をよく使う人は「書いてる風の枠」やギザギザ線の枠が便利です。例えば買い物メモは、ギザギザ線で囲むと“メモ感”が出て見つけやすい。えんぴつ風の枠は、先端を黒く塗るとそれっぽく見えるので、勉強ログや読書メモにもおすすめです。 慣れてきたら、同じ枠を“毎週の定番”にすると時短になります。黒ペン1本で描けるので、まずは気になった枠を1つだけマネしてみてください。












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