Ingenuity in a notebook! 5 arrangements of cute frames
Here is a notebook illustration that can be drawn in 30 seconds 🏷️
What was used
📓 Notebook
・ Note Monthly A5 / MUJI
✒️ Pen
・ Gel ink ballpoint pen (black) / MUJI
This time I got a request
Cute frame arrangement PART 3!
The perfect idea when writing a schedule in the notebook
Let me introduce five ☺ ︎
This is the same as usual
Because the notebook becomes cute easily with one black pen
Everyone, please try to imitate and write it.
@ moi_illust.work
This account is easy to use.
How to draw a notebook illustration
I'm sending out...
▫️ notebook is lonely only letters... 🥹
▫️ want to be able to draw simple illustrations 🎨
Such a person
Please follow me ✏ ︎
# simple # illustration Hand drawn illustration # notebook # illustration # handwriting Notebook Deco
手帳デコって、シールやマステを買い足さなくても「枠(フレームイラスト)」をちょい足しするだけで一気におしゃれに見えるのが好きです。私は黒ペン1本で描くことが多くて、無印のマンスリーA5にもにじみにくく、予定欄がすっきりまとまります。 ■1行日記ノートにおすすめの枠の使い方 1行日記はスペースが小さいので、囲いすぎると文字が詰まりがち。私は「上に小さい○を並べる」「下と合体させてラベルっぽくする」みたいな軽い装飾にしています。日付の横に小さな長方形をつけるだけでも、見返したときに“その日のまとまり”ができて読みやすいです。 ■手帳に使えるイラスト=まずは“角”から描くと失敗しにくい 枠が歪むのが心配なときは、最初に四隅だけ薄く目印を作ってから線をつなぐと安定します。私はラベル風にしたい日は、角に小さい△をくっつけたり、ギザギザ線でつないでチケットみたいにしたりします。右下も同じように描くとバランスが取りやすく、「おしゃれに見える」率が上がりました。 ■書きやすい手帳×ペン選びのコツ 細かい装飾を描くなら、ペン先が引っかからず乾きが早いものが安心。ゲルインキは線がきれいに出るので、フレームの“細い線”と“太めのアクセント”を描き分けやすいです。にじみが気になる紙なら、いきなり本番に描かず、端っこで試し書きしてから枠に入るのが失敗防止になります。 ■文房具アレンジ:シール帳・コラージュにも転用 枠を描いてから中に小さめのシールを貼ると、コラージュが散らからずまとまります。私はシール帳を作るとき、同じ枠を何個か描いて“テーマ別(天気・気分・カフェなど)”に貼ると見返しやすくなりました。折り紙シールを自作するなら、小さな正方形を折って両面テープで貼るだけでも十分かわいいです。 ■手紙を可愛くしたいとき/しおりの飾り方 ルーズリーフの手紙なら、本文の周りを全部囲まず「タイトルだけ枠」「最後の一言だけ枠」にすると読みやすさが残ります。しおりにするなら、枠の中に一言(例:TODAY、MEMO)を書いて、上部に○を並べたりリボン風のワンポイントを足すと“手作り感”が出ておすすめです。 枠は描く回数が増えるほど手が慣れて、線がまっすぐになってきます。まずは小さい枠から、予定欄や1行日記に1つだけ追加するところから始めると続けやすいです。





















































































