秋色に染まり始めた、わが家の小さな庭🪴🍁」

朝日に照らされたドウダンツツジが、

まるで小さな紅葉みたいでとてもきれい。

足元ではアルテルナンテラやヒューケラも

赤や紫に色づいて、庭が秋の深まりを知らせてくれます。

ビオラの優しい色も仲間入りして、

冬に向けて少しずつ表情が変わる季節。

写真に残せるこの瞬間がやっぱり好きだなぁ☺️🌿

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#秋の庭

#ガーデニング

#季節を感じる暮らし

#庭づくり

#植物のある暮らし

2025/11/17 に編集しました

... もっと見る「狭いけどおしゃれな庭」を目指して、わが家で意識している小さなコツをまとめます。イギリスのコテージガーデンみたいに“作り込みすぎないのに雰囲気がある庭”に憧れていて、限られたスペースでも季節の変化が出る植物を選ぶようにしています。 まず、狭い庭ほどおすすめなのが「葉色で季節感を出す」方法。花が少ない時期でも、ドウダンツツジの紅葉みたいに葉が主役になってくれると一気に秋らしくなります。足元はアルテルナンテラの濃い赤紫、ヒューケラのオレンジ〜グリーンのグラデーションを入れると、花がなくても庭が華やか。カラーリーフは少量でも存在感があるので、狭い庭と相性がいいなと感じています。 次に「高さを3段に分ける」こと。奥(または壁際)に低木やバラ、真ん中に鉢植えやプランター、手前に地植えのカラーリーフやセダム、というふうに段差をつけると、面積が小さくても“奥行き”が出ます。うちも黒い棚に鉢を並べて視線を上に誘導するだけで、同じ植物でもちょっとおしゃれに見えました。 「狭いバラ庭」の場合は、株数を増やすより“見せ場を1〜2か所”に絞るのが管理も楽でした。秋バラは春ほど一斉に咲かなくても、赤いバラが一輪あるだけで庭全体の印象が締まります。花後は早めに軽く整えて、風通しを確保すると病気が出にくかったです(狭いと蒸れやすいのでここ大事)。 最後に、南国植物が好きな方は「鉢で取り入れる」と失敗が少ないと思います。耐寒性が不安なものは鉢植えにして、寒くなる前に軒下や室内へ移動。黒やグレーのプランターにまとめると、大人可愛い雰囲気になって、庭全体がごちゃつきにくいです。 小さな庭でも、白い小石やプランターの色を揃えるだけで統一感が出て、写真に残したくなる瞬間が増えました。季節が進んでいく表情の変化も、狭い庭ならではの“近さ”で楽しめます。

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ガーデニング小さな庭

5件のコメント

yuna観葉植物🌿植中毒の画像
yuna観葉植物🌿植中毒

綺麗ですね💓アルテルナンテラ立派🥰

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nao

おはようございます😃 素敵なお庭ですね^_^ 癒されますね😆 素敵な1日になりますように😊

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