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... もっと見るスト6のワールドツアー、最初は自由度が高すぎて「今なにすればいいんだっけ?」ってなりがち。自分がつまずいたポイントを、なるべく実用寄りにまとめます。 ■スキルツリーおすすめ(結論:まず“事故りにくさ”優先) ワールドツアーは対人と違って、ミスしてもゴリ押しで進められる反面、連戦や不意打ちで体力が削られると一気に辛くなります。なので序盤は「火力ロマン」よりも、探索~連戦で安定する方向に振るのが体感ラクでした。 ・優先したい考え方:生存(被ダメ軽減/体力系)→立て直し(回復手段)→火力 ・迷ったら:よく使う距離の技(近距離なら近接寄り、牽制が多いなら中距離寄り)を軸にして、スキルを散らしすぎない ・スキルツリーは後から見直しやすいので、最初は「使う場面が多いもの」を取るのがストレス少なめです。 ■「黄色い矢印」の意味と、迷わない追い方 マップや画面で出る黄色い矢印は、基本的に“次に向かうべき目的地/進行方向”のガイド。街中は寄り道要素が多いので、矢印を追っても道が立体的(階段・路地・建物内)でズレて見えることがあります。 ・矢印が建物の方向を指すとき:入口を探す(正面じゃなく横/裏のことも) ・上下にズレるとき:近くの階段・段差・エレベーターっぽい導線を探す ・どうしても見失うとき:いったん広い通りに戻って、矢印の向きが安定する地点から追い直すのが早かったです。 ■回復アイテムの入手方法(足りない人向け) ワールドツアーは回復があるだけで難易度が別ゲーになります。自分は探索中に「回復切れ」で戻されるのが一番だるかったので、見つけたらこまめに補充してました。 ・ショップ/自販機系:街の売店っぽい場所を見つけたらチェック(安い回復を常備用に) ・宝箱/拾える系:寄り道でも地面のキラキラや箱は優先して回収 ・ミッション報酬:サブミッションは地味に回復系が増えることがあるので、詰まったら寄り道が結果近道 ■BGM入手方法の考え方(“解放条件”を意識) BGMは「買う」「報酬」「進行で解放」みたいに入手ルートが分かれる印象でした。欲しい曲がある場合は、手当たり次第よりも「どこで流れてた曲か」を覚えておくと探しやすいです(場所・イベント・誰の関連か、みたいな)。 ■洋楽空耳(ワールドツアーの息抜き) 探索中って同じBGMを聞く時間が長いので、空耳で勝手に盛り上がるのおすすめです。「NOT ON THE SIDELINES」みたいな英語フレーズが聞こえると、なぜか脳内で別の日本語に変換されて笑ってしまうやつ。空耳versionを自分で作ると周回がちょっと楽になります。 詰まりポイントが出たら、①黄色い矢印を“上下”含めて追う→②回復を厚めに持つ→③スキルは安定寄り、の順で立て直すと進めやすかったです。