สุนัขที่ต้องการของว่างหลังเข้าห้องน้ำ!
うちの子も「おちっこしてきた→おやつ!」の流れがクセになっていて、テンションが上がると床の小さなゴミや食べこぼしまでチェックしがちでした。拾い食いは誤飲につながるので、私はまず“物理的に口に入れにくくする”拾い食い防止ネットを手作りしてみました。 ■手作り拾い食い防止ネットに向いているケース ・散歩中や室内で、落ちているものをパクッとしやすい ・「おやつください!」と興奮して視野が狭くなる ・叱って止まるより先に飲み込んでしまうタイプ ■材料(家にあるものでOK) ・洗濯ネット(目が細かいもの)or 園芸用の防虫ネット ・面ファスナー(マジックテープ)または結束バンド ・ハサミ、メジャー ・(できれば)バイアステープや布用テープ:切り口補強用 ■作り方(超ざっくり手順) 1) 口周りのサイズを測る:マズルの一番太いところ+指1本分のゆとり 2) ネットを筒状にする:洗濯ネットを使うなら底部分を活用、平面ネットなら筒にして端を留める 3) 口先側は軽くすぼめる:完全に閉じない(呼吸・舌出しの余地を残す) 4) 顔側は面ファスナーで調整できるように:きつすぎると嫌がるので、段階的に締められる仕様が安心 5) 切り口を補強:ほつれ防止にテープで巻くと長持ちします ■使ってみて分かったコツ ・最初は“おやつ練習”で慣らす:ネットを見せる→「おて」など簡単な合図→外した瞬間にごほうび、の順で「付けるといいことある」にします。 ・装着時間は短く:最初から長時間だとストレスになりやすいので、数十秒〜数分から。 ・水飲み・パンティング確認は必須:暑い日は特に、呼吸がしにくい形は避けます。 ■注意点(ここは本当に大事) ・拾い食い防止ネットは“監視なしで放置しない”のが前提です。引っかかったり、破れて誤飲する可能性があります。 ・代替案として、市販の口輪や拾い食い防止マズルの方が安全性が高い場合もあります。 トイレ後の「ちょ、おやつ!」が可愛くてついあげたくなるんですが、興奮が強い日は拾い食いが出やすいので、私はネット+落ちているものを減らす掃除のセットでかなり楽になりました。まずは短時間から、無理なく試してみてください。






































