【保存版】メイクが変わる! 資生堂ブラシ7選で“プロ級仕上がり”へ✨
ずっと気になってた資生堂のメイクブラシ、
ついに“7本まとめて”お迎えしました🪞
正直…お値段は可愛くないけど🥹笑
肌あたり・発色の出方・仕上がり、全部が違う。
本気で買ってよかった“投資ブラシ”を紹介します✨
正直、7本揃えると合計¥24,000超え。
でも「メイクの仕上がりが変わる」ってこういうこと。
肌に当たる感触からツヤの出方まで全部違う。
高いけど、一度使うともう他のブラシには戻れません。
どのブラシが気になる?
コメントで教えてね🪞
「資生堂のメイクブラシセットって実際どう?」「ブラシの種類が多くて見分け方がわからない」「結局、必要なものだけ揃えたい」…私もまさにそこから始まりました。7本まとめて買う前に悩んだポイントと、使い方のコツを残しておきます。 まず“メイクブラシ 必要なもの”という視点だと、最小構成は3つでOKだと思いました。①フェイス用(ファンデ or パウダー兼用)、②コンシーラー用、③アイ用(ぼかし用)。ここに「ラインをきれいに引きたい人」はアイライニングブラシを追加すると完成度が一気に上がります。 次に“メイクブラシ 種類 見分け方”。私が店頭で判断した基準は、毛の形と密度です。 ・平たく密度高め:リキッド/クリームをムラなく広げやすい(ファンデやコンシーラー向き) ・丸くふわっと:粉を均一にのせやすい(パウダー/チーク向き) ・先端が細い/斜め:狙った場所に影やラインを入れやすい(アイ向き) 資生堂のブラシは黒いパッケージで統一されていて、並ぶとテンションが上がる反面「どれがどれ?」となりがち。私はパッケージを捨てる前に、裏面の用途説明をスマホで撮って保存しました。地味ですが、後から“使い方”を迷わなくなります。 具体的な使い方メモ。DAIYA FUDE フェイスデュオは2in1なので、リキッドはまずスポンジ面で薄く伸ばして、仕上げにブラシ面で小鼻や輪郭をなぞるとムラが減りました。HASU FUDE ファンデーションブラシは顔のカーブに沿わせやすいので、頬は大きく、鼻まわりは短いストロークで。TSUTSU FUDE コンシーラーブラシは“置いてから境目だけぼかす”のがコツで、クマは広げすぎない方がきれいに見えました。 「コンシーラーブラシ 無印」と迷う人も多いと思います。無印は手に取りやすい価格で、まず試すにはすごく良い選択肢。私の場合は、肌当たりのなめらかさと、狙った場所にピタッと置ける精密さが欲しくて資生堂にしました。どちらが正解というより、“どこを重視するか”で選ぶのがいちばん納得できます。 最後に、資生堂 メイクレッスン レポ的な感想を言うと、ブラシを変えるだけで「テクが上がったように見える」瞬間が増えました。特にベースの薄膜感と、目尻の陰影(YANE HAKEやNANAME FUDEあたり)が作りやすくなったのが大きいです。買い足すなら、まずフェイス+コンシーラー+ぼかし用アイの3本からがおすすめです。







