\ メイク好きが意識してる / ベースメイクの順番 ✨

同じコスメを使っていても、

順番を少し変えるだけで

仕上がりって意外と変わる気がします。

特にベースメイクは

最初の土台づくりが大事。

まずはしっかり保湿。

メイク前に肌を整えておくと、

ファンデーションの密着感も全然違います。

最近使っているのは

クレ・ド・ポー ボーテのローションエサンシエルA。

濃密なうるおいで、肌が柔らかく整う感じ。

そのあとにプライマー。

毛穴や凹凸が気になる部分を

なめらかに整えておくと

ベースメイクが崩れにくくなります。

最近使っているのは

ライトリフレクティング トーンアップヴェール。

光をやわらかく拡散して、

肌トーンも自然に明るく見せてくれるタイプ。

ベースが整ったら

下地 → コンシーラー → ファンデーション。

先に気になる部分を

コンシーラーでカバーしておくと、

ファンデーションを厚く塗らなくて済むので

仕上がりも自然。

そのあと

シェーディングで立体感を出して、

アイメイクへ。

SUQQUのアイシャドウは

色の重なり方がきれいで、

グラデーションも作りやすい。

最後にパウダーで整えて、

マスカラ、チーク、リップ。

順番を少し意識するだけで

メイクの仕上がりが安定する気がします。

毎日のメイクの参考になれば◎

#メイク順番

#ベースメイク

#コスメ紹介

#デパコス

#メイク好き

大阪市
3/12 に編集しました

... もっと見る「メイク 肌 順番」で迷ったとき、私がいちばん効果を感じたのは“ベースに入る前の肌づくり”でした。ベースメイクの順番自体も大切なんですが、朝の肌状態でノリが全然変わるので、手順とあわせて「その工程で何を優先するか」を決めると失敗しにくいです。 まずスキンケア。化粧水→乳液(またはクリーム)までで一度しっかりうるおわせたら、すぐ次に行かずに1〜3分だけ置くのがおすすめ。ここで焦って下地を重ねると、表面に残った油分や水分でモロモロが出たり、ファンデが滑ってムラになりやすいです。逆に乾燥しやすい日は、目元・口元だけ薄く重ね塗りしておくと、後からコンシーラーが割れにくくなります。 次にプライマー(毛穴・凹凸補正)。これは“全顔に塗る”より、気になる部分だけに薄くが鉄則。小鼻や頬の毛穴にくるくる入れたくなるんですが、擦りすぎると崩れやすくなるので、指で置く→軽くならすくらいがちょうどよかったです。 下地は「トーンアップしたい」「赤みを消したい」など目的があるときほど、塗る量が増えがち。私の場合、厚くすると夕方くすみやすかったので、顔の中心(頬の高い位置・額の中央)から外側へ薄く広げるやり方に落ち着きました。 コンシーラーは順番が悩みどころですが、“厚塗りを避けたいならファンデ前”が楽でした。ニキビ跡や赤みなどピンポイントは先に隠して、クマみたいに広い範囲はファンデ後に少量足すと、立体感が残って自然に見えます。どちらにしても、境目だけスポンジでトントンぼかすと「隠してます感」が出にくいです。 ファンデーションは、最初から全顔同じ量で塗るより、中心から薄く→足りない所だけ足すのが崩れにくい順番。ツヤ系なら最後にスポンジで軽く押さえて密着、マット寄りなら擦らず置くように広げると粉っぽさが減りました。 仕上げのフェイスパウダーは、テカりやすいTゾーン・小鼻だけ先に置いて、頬は“ふわっと”で十分。全顔にしっかりのせると乾燥してメイク割れしやすいので、私はブラシで薄くが定番です。 この流れ(スキンケア→プライマー→下地→コンシーラー→ファンデ→フェイスパウダー)にすると、同じコスメでも肌の完成度が上がった感覚がありました。朝メイクが崩れやすい日は、まず「保湿後に少し置く」「プライマーは部分使い」「ファンデは中心から薄く」の3つだけでも試してみてください。