【簡単レシピ!】とうもろこしとチーズの絶妙激うまレシピ♪

「とうもろこし×チーズ」の絶妙コンビで作る、旬の簡単レシピをご紹介します🍳✨

とうもろこしの定番“醤油バター”にカリカリチーズを加えた、やみつきアレンジです♪

茹でたり焼いたりと、ちょっとマンネリ化してたまには違ったとうもろこしのレシピが食べたい❗️って時に最適な簡単レシピです✌️特にお酒のお供には最高だと思います🍻✨

ぜひこの夏参考にして頂ければと思います♪

🔶材料🔶 2人分

とうもろこし:1/2本(100g)

ピザチーズ :30g

醤油    :小さじ1/2

バター   :1g

⭐️カロリー&PFC⭐️

209Kcal

P:11.3g

F:11.2g

C:19.1g

⬇️☻カロリーの見方はこちらを参照して下さい☻⬇️

❖❖1日2000Kcalの場合の理想配分❖❖

      朝食:600Kcal

 配分➡️  昼食:800Kcal

      夕食:600Kcal

摂取量 P(タンパク質):75g 

(目安) F(脂質)   :55.6g 

C(炭水化物) :300g 

☘️豆知識☘️

トウモロコシのひげ(絹糸)は一本一本が粒と繋がっていて、その本数と実についている粒の数はほぼ同じだと言われているそうです。ひげが多い程、実がびっしり詰まってるって事ですね❗️

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2025/8/9 に編集しました

... もっと見る私が「とうもろこし レシピ おつまみ」でよく作るのが、この“醤油バターコーン×カリカリチーズ”アレンジ。ポイントを押さえると、失敗しにくくてお店っぽい仕上がりになります。 まず、とうもろこしは火入れをラクにするなら「皮のままラップに包んで5分レンチン」がおすすめ。甘みが出やすく、粒も取りやすいです。レンチン後は一旦取り出して粗熱を取り、皮をむいて半分にカット。包丁でそぐようにすると粒がきれいに取れます。 次にフライパンで粒を軽く炒って水分を飛ばします(ここ大事)。水分が残るとチーズがベチャッとなりやすいので、弱火〜中火で表面をサッと乾かすイメージ。その後、醤油・バターで味付けして「醤油バターコーン」を作っておきます。 カリカリチーズは“弱火”が成功のコツ。フライパンにピザチーズを円形に広げ、触らずじっくり溶かします。端っこが茶色く色づいてきたら食べごろサイン。ここで醤油バターコーンを上にのせ、ヘラでそっと取り出すと、下がパリッと上はジューシーの最高コンビになります。焦げそうなら火をさらに弱めると安心です。 味変も簡単で、黒こしょう・一味・粉山椒を少し足すと一気に“居酒屋感”が出ます。レモンを絞ると後味が軽くなって、夏のおつまみにぴったり。余ったコーンは翌日、食パンにのせてチーズトーストにしてもおいしかったです。 ちなみに、もう一つの気になる検索「爆裂種 ポップコーン以外」について。爆裂種(ポップコーン用のとうもろこし)は基本的に“加熱すると弾ける”特徴が強いので、粒をそのまま茹でたり炊き込みご飯にするより、フライパンや鍋で乾煎りしてスナック風にするのが向いていました。弾けきらなかった粒(硬い粒)は無理に食べず、取り除くと安全です。おつまみ目的なら、仕上げに塩・カレー粉・チーズパウダーを少量まぶすと手が止まりません。

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とうもろこし チーズ焼き