【簡単なすレシピ】なすだけなのに美味過ぎる!絶品!なすの照り焼き丼♪
旬の夏野菜なすを使った簡単で美味過ぎる丼レシピ「なすの照り焼き丼」の作り方をご紹介🎵
カラッと揚げたなすを照り焼きソースに絡め、タレをマイルドにする為に卵黄をトッピング✨
でもなすが油を吸って重そう・・・
いえ、しっかり油の吸収を最小限に抑える工夫でヘルシーです❗️
コツはしっかり動画内で解説してます👍
なので、丼ものなのに比較的ローカロリー(570kcal/脂質17g未満)❗️
この夏ぜひこの動画を見ながら一緒に作ってみてください♪✨
🔸材料🔸 (1人分)
なす :200g(中2個程)
片栗粉 :大さじ1.5
卵黄 :1個分
万能ネギ :適量
ご 飯 :180g
❖調味料❖
醤油 :15g
みりん :15g
砂糖 :5g
生姜 :小さじ1/2(チューブ)
水 :100g
⭐️カロリー&PFC⭐️
570Kcal
P:10.9g
F:16.5g
C:99.3g
⬇️☻カロリーの見方はこちらを参照して下さい☻⬇️
❖❖1日2000Kcalの場合の理想配分❖❖
朝食:600Kcal
配分➡️ 昼食:800Kcal
夕食:600Kcal
摂取量 P(タンパク質):75g
(目安) F(脂質) :55.6g
C(炭水化物) :300g
☘️豆知識☘️
実はなすって果物に分類されるって知ってました😳?「花が咲いて→受粉して→実になるもの」は、全部“果物”に分類されるのだそうです。つまり、トマト・ピーマン・きゅうり・オクラ・とうもろこしなどなど、みんな果物に分類されるのだそう❗️ビックリですよね❗️
私が「なす丼レシピ」でよく失敗してたのが、“なすが油を吸いすぎて重くなる”問題。なす照り焼き丼を軽く仕上げたいときは、揚げ方と下準備で体感がかなり変わりました。 まず、なすは切ったらすぐ揚げずに、軽く水にさらしてアクを抜いてからしっかり水気を拭き取ります。ここで水分が残っていると油はねしやすく、衣もベチャっとなりやすいので、キッチンペーパーで丁寧に。次に片栗粉は“薄くまぶす”のがポイントで、粉が厚いとタレが絡んだ瞬間に重たくなりがち。ポリ袋に入れてシャカシャカすると均一に薄づきになってラクです。 揚げ油の温度は180℃目安。温度が低いと油を吸いやすくなるので、入れた瞬間にジュワッと音がする状態をキープします。なすは一気に入れすぎると温度が下がるので、少量ずつ揚げるとカリッと仕上がりやすいです。揚げたら網の上で油切り(ペーパーの上に直置きより、カリッ感が残りやすい)にすると、なすだけなのに満足度マックスの食感に。 照り焼きダレは、醤油・みりん・砂糖・水・生姜を一度温めてから少し煮詰めると、味がボヤけず「なす照り焼き丼」らしい甘辛さに。煮詰めすぎると絡めた瞬間に濃く感じるので、とろみがつき始めたくらいで揚げたなすを投入→サッと絡めるのがちょうどいいです。 仕上げの卵黄は本当に相性抜群。タレの角が取れてマイルドになり、“てりたまなす丼”っぽいごちそう感が出ます。卵黄が苦手なら温玉や白ごまでもOK。薬味は万能ネギのほか、大葉やみょうがを足すと夏でもさっぱり食べられました。 アレンジとして、同じ照り焼きダレでピーマンやししとうを一緒に絡めても美味しいです。冷蔵庫の余り野菜でかさ増しできるので、「なす丼 レシピ」を探している日にかなり助かりました。








作ってみたいと思います😊 わんさか庭でナスが🍆採れ放題なので😆👍