アントニオ猪木👍ありがとうございます😊

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... もっと見る写真みたいな白黒のリングショットって、情報量は少ないのに熱が伝わってくるのが不思議です。猪木さんの魅力は「強い」だけじゃなくて、立ち姿や間の取り方まで含めて“説得力がある”ところだと感じます。特にアントニオ猪木のファイティングポーズは、構え自体はシンプルなのに、腕の角度や重心の置き方で「これから何か起きる」空気を作るのが上手いんですよね。観客が一気に飲み込まれる感じが、写真からでも想像できます。 それと、検索でもよく見かけるグラウンドコブラツイスト。名前だけ聞くと難しそうですが、個人的には「体をねじって逃げ場を消す」いやらしさが印象に残っています。派手な飛び技とは違って、じわじわ効いてくる見せ方だからこそ、受ける側の表情や耐え方も含めて名場面になりやすいと思いました。テレビで見返したときも、決まり方の綺麗さより“そこに至る流れ”が面白くて、組み立てのうまさに唸りました。 あと、船木誠勝さんの若い頃の映像や写真を追っていくと、当時の身体のキレや動きの速さが際立っていて、今見ても新鮮です。プロレスと格闘技の境界が揺れていた時代の空気感もあって、猪木さんの存在が「異種格闘技」「新日」のイメージを一気に押し上げたのがわかります。 「猪木」で検索して出てくる名言や試合結果だけじゃなく、こういう一枚の写真から当時の会場の熱、観客のざわめき、リング上の緊張感まで想像してみると、見方が変わってもっと深く楽しめました。もし気になったら、ファイティングポーズ→関節技(グラウンドコブラツイスト)→当時のライバルや若手(船木さん等)という順で辿ると、流れで理解しやすくておすすめです。

2件のコメント

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イチゴ🍓✨

猪木さんの現役時代を、知りません。 こんな感じだったんですね?❤️👍

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