夏といえば、もずくそーめん。

全てを蒸したいりよ子です🫧

夏といえば🌻

もずくそーめん。

もう最近、暑くて暑くて暑くて暑くて☀︎

暑い🫠って口にしない日がない…

このままいったら、

5年後10年後の夏は外に出られるのかな?

今日もかごやさんの21cm蒸籠です☺️

(@kagoya_official )

私は、とうふそーめんを使いましたが、もちろん普通のソーメンで美味しく食べられます🤤

ダイエットにもぴったりだと思うので、

食欲がない時に試してみてください🫧

そしてこの前、ちはやさんにもらった一味唐辛子🌶️

いつも七味選んでたけど、一味もシンプルで辛さが際立って美味しかった🤤

(@chihaya__gohan )

↓↓↓↓↓↓レシピ↓↓↓↓↓↓

ー材料(ざっくり2人分)ー

トマト       1個

なす        2本

大根        3cm

きゅうり      1本

もずく       お箸で一掴み

ソーメン      1人前

お酢        大さじ1

醤油        大さじ1.5

とりがら      小さじ1/2

ごま油       大さじ1

お水        100ml

(好みでお砂糖〜)

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ーレシピー

1.大根、きゅうりは千切りにし、皮をむいた茄子を10分以上蒸す

2.トマトをざくぎりにし、蒸したナスを割いたら、すべての材料をまぜたら調味料を加えてよく混ぜる

白だしや、めんつゆで作ると美味しい🤤

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2025/10/6 に編集しました

... もっと見るもずくそうめんって、作る前は「さっぱりしすぎて物足りない?」と思いがちなんですが、私は“おかず感”を出すと満足度が一気に上がりました。ポイントは「蒸しなす」と「香り(ごま油 or ラー油)」と「冷たさ(氷)」です。 【そうめんがおかずっぽくなるコツ】 ・なすはレンジより蒸すのが好き:10分以上しっかり蒸すと、とろっとしてタレを吸ってくれます。割いて混ぜるだけで、まるで副菜というより“主役”の具になります。 ・トマトは大きめに切る:小さくしすぎると水っぽくなるので、ざく切りでOK。甘みと酸味が残って、最後まで食べ飽きません。 ・薬味枠を足す:手元にあれば、大葉・みょうが・ねぎ・生姜のどれか1つでも入れると「そうめん+おかず」感が出ます。 【タレを失敗しない小ワザ】 ・最初から全部混ぜない:酢、醤油、鶏ガラ、ごま油は一気に入れるより、酢+醤油で味を決めてから鶏ガラとごま油で調整すると好みに寄せやすいです。 ・濃いめに作って氷で仕上げる:画像みたいに氷を入れて食べるのが夏は最高。ただ、氷で薄まるのでタレは“ちょい濃い”がちょうど良いです。 ・めんつゆでもOK:忙しい日は、めんつゆ+酢+ごま油だけでそれっぽくなります。白だしも相性◎。 【食欲ない日でもいけるアレンジ】 ・豆腐そうめんで軽く:さらにさっぱり食べたい日は、豆腐そうめんにすると胃が楽でした。 ・一味唐辛子で味が締まる:七味もいいけど、一味はシンプルに辛さが立って、もずくの酸味と相性が良いです。 【もう一品ほしい時(そうめんのおかず)】 私は、冷ややっこ(薬味多め)か、蒸し鶏(市販のサラダチキンでもOK)を足すことが多いです。そうめんだけの日より、たんぱく質が入ると満足感が全然違いました。 暑くてキッチンに立ちたくない日でも、野菜を切って蒸して混ぜるだけで「夏バテとか言わせないメニュー」になるので、ぜひ冷たく整えてすすってみてください。