フライパンの焦げつき問題😭

毎回2〜3ヶ月もすると焦げつきやすくなるうちのフライパン🍳

今回は結構もったけど今年の2月から使っていたバッラリーニ(Ballarini)ステラフライパンがついに焦げついてきました💦💦

たぶん私の使い方が悪い気がするのだけど💦

せっかちで使い終わったら熱いまますぐ洗ってまた使ってしまう💦やはりこの使い方が悪いんですかね?😭

皆さんフライパン焦げつきますか?

比較的安価で焦げつきにくいフライパンのおすすめなどあれば教えていただきたいです😭

うちは関東方面に住んでいた頃ヤオコーで買ったヤオコーのフライパンが安価なのにかなり長持ちしました☺️

しかし今ヤオコーがある地域にいなくて購入できません💦ネットでも購入できなかった💦

#フライパン

#バッラリーニ フライパン

#ヤオコーフライパン

8/6 に編集しました

... もっと見るフライパンの焦げつきは、多くの家庭でよくある悩みですよね。私も以前、フライパンを熱いうちにすぐ洗ったり、強火での調理を頻繁にしてしまい、使い始めてから数ヶ月で焦げつきが目立つようになった経験があります。焦げつきの原因は、フライパンのコーティング劣化だけでなく、使い方にも大きく影響します。 まず、フライパンは熱が冷めるまで少し待ってから洗うのがおすすめです。熱いまま洗うと、急激な温度変化でコーティングが傷みやすくなります。また、油はねや食材の焦げ付きが発生しやすいので、調理中は火力の調整も重要です。中火から弱火でじっくり調理することで、焦げつきをかなり防げます。 安価で焦げつきにくいフライパンとしては、テフロン加工のものが定番ですが、耐久性の面ではセラミックコーティングやダイヤモンドコーティング製品も人気です。例えば、バッラリーニのようなイタリア製ブランドはデザイン性と耐久性が評価されていますが、使用方法によって寿命が変わります。 また、関東方面のスーパーマーケット「ヤオコー」で販売されているフライパンはコスパがよく長持ちするとの口コミもあります。ただし、地域限定で入手が難しいため、ネット通販で類似品を探すか、口コミサイトやレビューを参考にして選ぶこともおすすめです。 私の場合、フライパンの焦げつきを防ぐために、使用後は温度が落ち着いてから洗い、調理前には薄く油をひいて使用しています。また、焦げついた部分は重曹を使った簡単な掃除で手入れを続けることで、かなり長持ちしています。 使い方を見直しながら自分に合ったフライパンを見つけることで、料理のストレスも減り、毎日の食事作りが楽しくなりました。焦げつきに悩んでいる方はぜひ試してみてくださいね。

8件のコメント

みりん100㍑の画像
みりん100㍑

前は熱々のまま水かけてましたけど、娘から…熱々に水かけたらコーティングが剥がれるからやめた方がいい…と言われてから新しいフライパンは、熱々のままをひっくり返して底の部分に水かけて冷やしてから表を洗うようにしてます。これをやるようになってから焦げつかなくなりました。 参考になれば👍

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トライ

焦げ付かないとうたい文句のフライパンなら、どう使っても焦げ付かないのが本当ですよね! でも基本的に熱い状態でフライパンを洗ってはいけないはずです。

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