なんでキャプテンやねん 笑😅事件wおもわず笑った😂優勝は感動した✨️
今日は
今年最後のトレセンの試合*⋆⸜⚽️⸝⋆*
優勝✨🥇🏆✨出来ました✨️
すごいなぁ👏
感動をありがとう🤭
トレセンだからキャプテンみたいのがいなく
行けよ行けよと
トロフィー貰って
挨拶まで号令掛けてた。笑
なんでやねん🤣笑
いいんかい💦
県ベスト4のチームに勝てて
親同士も名前もどこのチームかも
分からないケド
すっごく盛り上がって楽しかった♥️
今日1日で仲良くなれた気がしました😍💋
遠征の送迎の疲れがぶっ飛ぶぐらいの
活躍で ドキドキワクワク楽しかった。
優勝おめでとう!
また来年も頑張ろう💪✨️
今回の試合を見て、頭にずっと浮かんでいた言葉が「ねだるな、勝ち取れ。さすれば与えられん」。正直、子どもって“結果が欲しい”とか“褒められたい”って気持ちが先に出ることもあるけど、目の前の1プレーを積み重ねた先に、あとからご褒美みたいに「優勝」や「トロフィー」がついてくるんだな…と改めて感じました。 トレセンの試合って、普段のチームと違って親同士も選手同士も「名前もチームもよく分からない」状態からスタートしがち。でも、同じ目標に向かって声を掛け合ったり、ナイスプレーで自然にハイタッチが生まれたりして、試合が進むほど一体感が増していくのが面白いところ。今日1日で距離がぐっと縮まった感覚、すごく分かります。 そして、あの“キャプテン事件”みたいなハプニングって、あとで思い出話として残る宝物になりますよね。キャプテンが決まっていなくても、自然と前に出て号令をかけたり、トロフィーを誇らしげに持ったりする姿は、本人の中に「チームのために動く」スイッチが入った瞬間だったのかも。ああいう場面を見ると、勝ち負けだけじゃない成長を感じて胸が熱くなります。 親目線だと、遠征の送迎や待ち時間って地味に体力を持っていかれるけど、子どもがサッカーのユニフォーム姿で大きな優勝トロフィーを抱える“ときめきシーン”を見たら、本当に疲れが吹き飛びます。だからこそ来年は、結果を「ねだる」より、練習や準備を一緒に整えて“勝ち取れる日”を増やしていきたい。 私が次に意識したいのは、①試合前日は睡眠優先でコンディション作り、②当日は補食(おにぎり・ゼリーなど)を切らさない、③終わったら良かったプレーを1つだけ具体的に褒める、の3つ。小さな積み重ねが、また次の優勝や感動につながる気がします。優勝おめでとう、来年も楽しみにしています。

やりますねー