【高島屋 京都店】アムール・デュ・ショコラ2026

奥さんとタカシマヤ 京都店

アムール・デュ・ショコラ2026

人も多くて、皆さんたくさん買ってました。

どれを買うか、悩んで奥さんはウロウロ。

CENTHO、モロゾフ、マリベルに決定!

あとは、蔦屋さんで試食して美味しかったので

メリーのショコラサブレ

帰りに、鶴屋吉信で買いたかったという期間限定のチョコレート羊羹オレンジ🍊

あと、リンツさん新作チョコレートは先日買ってたので

どれから食べるか悩みます

#チョコレート

#高島屋

#鶴屋吉信

#バレンタイン

#takashimaya

Minokichi Takashimaya Kyoto
1/24 に編集しました

... もっと見る京都高島屋の「アムール・デュ・ショコラ」は、とにかく人が多くて“迷う時間もイベントの一部”みたいな雰囲気でした。私たちも会場を何周かして、箱のデザインや味の説明を見比べながら最終決定。狙いを決めていかないと、目移りしてあっという間に時間が溶けます。 今回のコツは「試食を軸に決める」こと。試食があるブースは、味のイメージが一気に固まるので失敗が減りました。実際、蔦屋さんで試食して“これは家でコーヒーと合わせたい”となり、メリーのショコラサブレを追加。サブレ系はチョコよりも日持ちしやすく、職場や家族に配りやすいのも便利でした。 チョコ系は、ブランドの個性で選ぶと満足度が高い印象です。たとえばマリベルは箱から気分が上がって、開けた瞬間の特別感が強め。CENTHOはボックスを開けたときに整然と並ぶショコラがきれいで、見た目でも楽しめました。モロゾフのTEA BREAKは個包装で、アールグレイやアッサムなど“紅茶フレーバーで気分を変えられる”のが良かったです。 それと、会場だけで終わらず「京都高島屋のお菓子コーナーも一緒に回る」のがおすすめ。帰りに立ち寄って買った鶴屋吉信の期間限定チョコレート羊羹(オレンジ)は、チョコのコクと柑橘の香りが意外と相性よくて、コーヒーにも合いました。写真のように皿に出して食べると、ちょっとしたデザート時間になります。 もし「京都高島屋のチョコレート、結局どこから回る?」と迷うなら、まずは気になるブランドを2〜3個に絞って、次に試食のあるところで微調整、最後にお菓子売り場で“持ち帰りやすい系(サブレ・羊羹)”を足す流れが動きやすいです。 なお、話題になりやすいブランド(例:オードリーなど)は売り切れや行列ができやすいので、狙いがある場合は早めの時間に行くのが安心。写真目的の人も多いので、購入前に箱やディスプレイをサッと撮れるタイミングを見ておくと、あとで見返したときに選んだ理由が残って楽しいです。

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