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あん です🌸
セリアのチュチュリボン(黄色)が
衣にしか見えなかったので
エビフライにして
揚げちゃいました🤣🙌✨
本当にリアルです🤭
☆*:.。.┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈.。.:*☆
見て頂き、ありがとうございます!
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手作りは 基本的に100均材料🙌
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セリアの「チュチュリボン(黄色)」って、見れば見るほど“衣”っぽくて…私は完全にエビフライにしか見えませんでした。ここでは、写真の工程をもう少し丁寧に補足しつつ、失敗しにくいコツやアレンジもまとめます。 まず“エビの身”づくり。たこ糸を約30cm切って、フォークの中心に通し、同じ方向にぐるぐる巻きます。私は100回くらい巻くと、ふっくらして食べ物感が出ました。巻き終わったら、中心のたこ糸でしっかり2回結び、反対側も同じように結んで固定します。ポンポンを作る要領で輪を切りますが、表面の輪だけ切ればOK。切りすぎるとバラけやすいので、最初は少なめに切って様子を見るのがおすすめです。余分な切れ端を落として、もう1つ同じものを作っておくと“厚み”が出てリアルになります。 2つを合体させる時は、中心のたこ糸にもう片方を通します。先の細いもので押し込むと通しやすいですが、手元が滑ると危ないので要注意。最後まで通したら2回結び、余ったたこ糸はカットします。 次に“エビの尻尾っぽい部分”の表現。透明おりがみをくるっと巻いて折り、片方を絞って細くします。固定には強力な布用両面テープが便利で、形を整えたら中心の隙間に押し込むように貼り付けます。ここがゆるいと後で取れやすいので、テープは小さく切って何枚か重ねると安定しました。 最後が一番楽しい“揚げ色”。私はフライパンしかなくて揚げ焼き風の気分で仕上げましたが、実際はアクリル絵の具を化粧用パフで押し当てるように色付けするだけ。濃い茶→薄い茶→黄色っぽい色の順で軽く重ねると、焦げ目が自然に見えます。片面だけ色付けでも立体感が出て◎。 アレンジで「セリア リボンチャーム」を付ければキーホルダーにできますし、「リボンだけで作れるもの」として、同じ作り方で“コロッケ”“アジフライ”っぽい作品にも寄せられます。チュチュリボンやフリルチュールテープは色展開もあるので、セリアのリボン一覧を見ながら材料を選ぶ時間もかなり楽しいです。
























めちゃくちゃ美味しそう🥰