🙂♨️日本書紀にも記された温泉✨有馬温泉
思い立ったら旅🙂
台風🌀の影響はソレてラッキーにも翌日は過ごしやすいお天気でした。
有馬ロイヤルホテルは快適すぎるいい旅館で、ゆる〜り温泉三昧♨️快適に過ごせました☺️
また、別にまとめてあげますね📄
普段は情緒ある太閤橋から、ザァザァと聞こえる川の音❗️初めてゆっくり眺めた有馬川親水公園 は激流でしたっ😆👍🏻✨
おすすめポイント:日本三古泉の一つに数えられる歴史ある温泉地♨️太閤さん(豊臣秀吉)が通っていたことが超有名で、瓢箪がモチーフに多いのと、清少納言も枕草子で書いていたり、日本書紀にも登場しています。
思い出エピソード:タンサン坂がエグすぎて、お借りした温泉サンダルから足🦶が滑り脱げた💦
🌱散策は、運動靴👟必須です🌿
「有馬温泉って観光はどこを回ればいい?」「そもそも何が有名なの?」と思って行ったら、想像以上に“歩いて楽しい温泉街”でした。私が実際に回ってよかった有馬温泉観光の流れを、ゆるめに紹介します。 まずは温泉街の中心を抜けて太閤橋へ。橋の上から聞こえる川の音が心地よくて、写真よりも“音”が思い出に残りました。そこから有馬川親水公園へ行くと、タイミングによっては水量が多くてかなり迫力があります。雨上がりや台風の翌日だと、のんびり散策のつもりがちょっとした自然アトラクションみたいに感じることも。 歴史スポットなら温泉寺と鐘楼は外せません。温泉街の賑わいから少し離れて、空気がスッと変わる感じがして好きでした。さらに天神泉源も立ち寄り。湯けむりや独特の温泉の香りがして、「ああ、有馬温泉に来たんだな」と実感できます。こういう“温泉が湧いている場所そのもの”を見られるのが、有馬温泉が有名と言われる理由のひとつだと思います。 散策の注意点は坂道!タンサン坂は想像以上にきつくて、私は温泉サンダルを借りたら足が滑って脱げかけました…。歩き回るなら運動靴が本当に安心です。あと、温泉街は道が細いところもあるので、混む時間帯は早め行動が◎。 宿は有馬ロイヤルホテルに泊まって温泉三昧。観光で歩いたあとに、すぐお風呂で回復できるのが最高でした。時間があれば、昼は街歩き→夕方チェックイン→夜もう一回散策、みたいに“温泉×観光”を分けると体力的にもラクです。 ちなみに、画像の文字で「Bye July」「Recap my Month」みたいに月の締め感が出ていましたが、有馬温泉は季節の切り替わりに行くのもおすすめ。涼しい時期は坂道がかなり歩きやすくなります。次は食べ歩きや金泉・銀泉の違いも意識して、もう少し深掘りしてみたいです。












