子どもの年齢別👦🧒貯めどきかかりどき

子どもたちが保育園のころね

親戚の人に「子どもが小さいうちにお金貯めときなよー」って言われたことがあって

「はーい」なんて返事してたんだけど

本当に本当に

「子どもが小さいうちに貯めておいた方がいい!」

今わが家は、中学生と高校生で、

過去最高にお金かかってる💸

子どもが大きくなると食費も上がるし、

自分の部屋で過ごすし、

お風呂も別に入るようになるから光熱費も上がる、

旅行だって大人料金だよ!まだ子どもなのに(笑)

年齢別に、お金がかかることと

貯めるコツをまとめました💡

未来に備えるだけじゃなくて

「今を楽しむこと」も大切だから

バランスよくお金を使っていきたいよね

#家計簿

#家計管理

"

2025/9/23 に編集しました

... もっと見る子どもが成長する過程でかかる費用は本当に幅広く、親として計画的に準備をすることが大切だと実感しています。例えば、赤ちゃんの頃はオムツやミルク、ベビーカーや服などのベビー用品が主な出費となります。この時期に親戚やお祝いでいただいたお金を貯蓄に回すのは非常に効果的で、私も子ども名義の口座を開設して、児童手当やお祝い金を定期預金に積み立てました。 幼児期(3~5歳)になると、保育料や幼稚園児の無償化もありますが、習い事を始める家庭も増え、固定費が増加することも意識が必要です。私の経験上、習い事は子どもの適性や興味に合わせて厳選し、無理のない範囲で継続させることが家計管理のポイントです。 小学校低学年から高学年(6~12歳)は学用品やランドセル費用に加え、塾代や友だちとの交遊費用も発生し始めます。給食費が無償の自治体も増えていますが、修学旅行や林間学校の積立も必要なので、ここでしっかりと貯蓄の土台を作っておくことが将来の負担軽減につながります。 中学生になると、制服代や部活動用品、塾代、さらに食費や光熱費も増加し、実際には大人に近い生活費がかかります。我が家も、この時期の交通費や外食費が大人料金になることに驚きました。しかし、子ども自身も部活や勉強で忙しくなるため、経済的負担とともに家族の時間を大切にすることも意識しています。 高校生期はさらに支出が増え、大学受験の塾代やおこづかい、衣服代も加わるため、簡単にはお金を貯めにくい状況になります。友だちとの交流が活発になるため、おこづかい管理を教える良い機会でもあります。バイトを許可する家庭も多く、経済感覚を育てる意味でもおすすめです。 全体として、子どもの年齢ごとにかかる主な費用とおすすめの貯蓄方法を理解し、「今を楽しみながら将来に備える」ことが理想的な家計管理の姿だと思います。日々の食費や光熱費の増加に対応しながら、無理なく続けられる貯蓄計画を立てることが、長期的に家族の幸福にもつながると感じています。

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貯めどき

7件のコメント

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後藤唯香

今は育休でどんどん減る… 仕事し出したら増えていくか不安笑笑

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samayud

私も年齢が上がると何でそんなにお金がかかるの?と思っていましたが、塾などに行かなくても、友達付き合いにお金はかかりそうですね💦 貯める時期だけじゃなく、もうちょっと具体的に貯めるコツが知りたかった! 子ども名義の預金は高額になると贈与税がかかるのでお気をつけくださいね。

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