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Drugs taken during taking

1 milligram of Viperidene and 0.5 g of Depaken in the morning

1 milligram of viperidene and 0.75 grams of haloperidol at noon

1mg of viperidene, 5mg of paroxetine and 330mg of magnesium oxide in the evening

And before going to bed, take two 5mg of zolpidem, 1mg of flunitrazepam, and 0.75mg of haloperidol.

I'm tired of taking drugs every day, 😭😭 ('_')

Shit!

what's so sudden? stop taking it!

This is a trap!

What should I do? (-_- #)

I'm angry!

I don't need medicine anymore!

I hate drugging.

Psychiatric drugs

Mental illness

2/27 Edited to

... Read more私も「ハロペリドール」「パロキセチン」を含む複数の薬を飲んでいる時期があって、毎日薬に追われる感じが本当にきつかったです。特に、日中の眠気やだるさ、気分の波があると「もう薬なんかいらない」って思いやすいんですよね。ここでは“勝手にやめない方がいい理由”と、“相談のコツ”を、同じ目線で整理します。 まず、ハロペリドールやパロキセチンは「急にやめるとしんどくなる」ことがあるタイプです。パロキセチンは中止や減量のタイミングで、めまい・吐き気・頭がふわふわする感じ・不安感が強まるなど、人によってはかなりつらい反応が出ることがあります。だから「やめたい」という気持ちは否定しないけど、やめ方だけは主治医と一緒に決めた方が安全だと感じました。 次に、薬が多いときは“何がどの症状に効いてる(または副作用が出てる)か”が自分でも分からなくなりがちです。私はメモを作って、①眠気 ②イライラ ③不安 ④寝つき ⑤途中覚醒 みたいに項目を決め、飲んだ時間(朝・昼・夕・寝る前)と一緒に1週間だけ記録しました。すると「寝る前のゾルピデム+フルニトラゼパムの日は朝が起きづらい」「昼のハロペリドールの後にだるさが強い」みたいに、相談材料が作れました。 主治医に伝えるときは、感情だけでもOKなんですが、私は次の3点を添えると話が早かったです。 ・いちばん困っていること(例:日中の眠気、怒りっぽさ、寝起きのつらさ) ・いつ強いか(昼に強い/寝る前の後/起床時など) ・本音(減らしたい、将来的にやめたい、今は維持でもいい等) あと、抗コリン薬のビペリデンを飲んでいる場合は、口の渇き・便秘・目のかすみなども出やすいので、酸化マグネシウムでの調整も含めて「生活で困ってること」をそのまま相談して大丈夫だと思います。 最後に、気持ちが爆発している日は「今日やめる」じゃなくて「今日の相談メモだけ作る」に切り替えるのが、私には現実的でした。薬を減らしたい気持ちは当然の願いなので、ハロペリドールやパロキセチンを“どう減らすか”“何を優先して整えるか”を、一緒に決められる形に持っていけると少し楽になります。