【富山】話題のスポット🌷花の大谷が美しすぎる♡となみチューリップフェア
一面に広がるカラフルなチューリップ🌷✨
富山で開催されている
となみチューリップフェアに行ってきました𓂃𓈒𓏸
中でも話題なのが
この「花の大谷」ꕤ*.゚
高さ約4mのチューリップ回廊で、立山の“雪の大谷”をイメージして作られているんです❄️🌷
会場全体では
約300品種・350万本のチューリップが咲き誇る圧巻の景色…!
どこを見ても美しいフォトスポットでした📸
今年は間に合わない方も、来年の春のおでかけ候補にぜひ🌷✨
となみチューリップフェア2026
2026年4月22日(水)~ 5月5日(火・祝)
⚠️撤去作業のため、会期後5月6日(水・振)~5月12日(火)は臨時休園
開園 午前9時00分~午後5時30分
(最終入園:午後5時)
会場 砺波チューリップ公園
大人2,000円/小中学生100円
となみチューリップフェアのメインスポット「花の大谷」は、ただのチューリップの展示ではなく、立山の雪の大谷をモチーフにした高さ4メートルの回廊が特徴で、そのスケールの大きさに圧倒されました。春の富山の自然と花のコラボレーションとして訪れる価値が非常に高く、写真好きの方は特に見逃せないスポットです。 私が訪れた際は、色とりどりのチューリップが咲き乱れる景色に心が癒され、カメラを持って散策するのが楽しかったです。園内には約300種類、350万本以上のチューリップが咲いており、一面の花畑はまさに壮観でした。これだけの品種が揃うので、様々な色合いや形のチューリップを楽しめるのも魅力のひとつです。 また、フェア会期中は混雑も予想されますが、平日や朝早い時間帯に訪れるとゆったりと鑑賞できました。会場の砺波チューリップ公園は広いので、歩きやすい靴と春の気候に合わせた服装がベストです。 花の大谷の設計コンセプトを知ると、より一層感動が深まります。立山の雪の大谷は冬の絶景として有名ですが、その雪の壁を花で表現したこの回廊は、自然の美しさと人の創造力を融合させた素晴らしいアートでした。 2026年は4月22日から5月5日まで開催。開園時間は午前9時から午後5時30分までで、最終入園は午後5時です。期間中は大人2,000円、子ども(小中学生)100円の入園料金で楽しめます。周辺には地元グルメやお土産も充実しているため、一日ゆっくり過ごすのにぴったりなスポットです。 私自身、富山での春のお出かけは初めてでしたが、このチューリップフェアに参加して富山の魅力を改めて感じました。今年は予定が合わなくても、来年の春に訪れる計画を立ててみてはいかがでしょうか。自然と花に囲まれた癒しのひとときをぜひ体験してください。










すご〜いよね❣️ 砺波チューリップ🌷公園🌷