2025!? อามาน่าซัง
คิดว่าฉันไม่มีเวลาอ่าน
ฉันแค่อ่าน😁
รอเวลาที่โรงพยาบาล..
จนถึงตอนนี้สิ่งที่ฉันชอบเกี่ยวกับ Amana-san คือ
ภาพแปลก ๆ
ฉันต้องการอ่านอีกครั้ง#อ่าน การแก้ปัญหาลึกลับ หลุมฝน
雨穴さんの本って「まとまった読書時間が取れない…」ってときほど相性がいいなと思っています。私の場合は病院の待ち時間や、用事の合間の10〜15分でちょこちょこ読むスタイル。章や場面の切れ目がわかりやすくて、短時間でも“進んだ感”が出るのがありがたいです。 今回手元にあるのは2冊で、手前がオレンジのカバーの「雨穴 最新作」。表紙に「700万部突破」や「考察マップ付いてます」って書いてあって、読む前から“考察する気”にさせてくれます。私はこういう付録があると、途中で内容を忘れがちなタイプでも置いていかれにくいので助かりました。読みながら「ここ怪しいかも」と思ったところをメモして、考察マップと照らし合わせると、待ち時間の短い読書でも頭が整理されます。 もう1冊は、グレーの表紙にオレンジ色のちょっと奇妙なイラストが印象的な本。雨穴さんの作品は、不穏さがじわじわ来るのに文章自体は読みやすいので、疲れているときでもページが進むのがいいところ。私はホラーが得意じゃないのに、怖さより「次どうなるの?」が勝って読めました。 そして今のところ、いちばん好みなのはやっぱり『変な絵』。読み終わったあとに「そういうことだったのか…」って見え方が変わる感じが好きで、また読み返したい本です。2回目は最初に気づけなかった違和感を探すのが楽しくて、時間がない人ほど“分割して再読”がしやすいと思います。 これから雨穴さんの本を選ぶなら、サクッと没入したい人は『変な絵』、考察しながら追いたい人は「雨穴 最新作(考察マップ付き)」みたいな“整理できる要素がある本”がおすすめ。どちらも、短いスキマ時間でも満足感が残る読み方ができました。
