お風呂でドキドキ実験
爪楊枝で刺すとどうなる??
いっぱい刺しても水がこぼれない〜!
こぼれないと分かると、
どんどん刺し始める子供たち😂
🌟ドキドキ実験🌟
・ジップロックに絵を描く
・色水をたっぷり入れる
・お風呂に貼り付ける
・爪楊枝で刺す
・最後は爪楊枝を抜いてみてね♡
🌟簡単色水の作り方🌟
・キッチンペーパーに水性ペンで色を塗る
・ジップロックに入れる
・水を注いでよく混ぜたら完成🤗
ジップロックの文字の消し方は
除光液をキッチンペーパーにつけてこするだけ🤭
保存して遊んでみてね〜 💘
いいね♡コメントも嬉しいです☺️
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なるママ(@narumama_asobi)
□子どもが喜ぶ遊びのアイディアを発信中
□簡単に楽しめるおうち遊び
ママも一緒になって楽しもう!!
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最後まで見てくれてありがとう♡♡
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同じ「お風呂 実験」をもう少し楽しむなら、私は“なぜこぼれないの?”を親子で一緒に考える時間もセットにしています。ジップロックに爪楊枝を刺してもすぐに水が出てこないのは、袋の素材(ビニール)が伸びて爪楊枝の周りにピタッと密着するから。さらに水の表面張力も少し手伝って、穴が広がりにくいんですよね。子どもには「袋がゴムみたいにギュッてしてるのかも!」みたいな言い方にすると伝わりやすかったです。 わが家で盛り上がった“追加ミッション”も紹介します。 1) 「雨だー!」の演出を強化 雲の絵をジップロックに描いて、色水を入れて貼ったら、まずは爪楊枝を下の方だけに刺してみます。刺した直後はこぼれないのに、最後に爪楊枝を一気に抜くと、穴からスーッと色水が流れて本当に雨みたい。子どもが「わあー!雨だー」って大興奮でした。 2) 穴の数で違いを観察(小学生向け) 「10本刺したら?30本刺したら?」みたいに本数を決めて実験。こぼれない時間や、抜いた瞬間の出方が変わるので、簡単な自由研究っぽくなります。小学校高学年なら、メモ(刺した本数/刺した場所/抜いた時の出方)を残すと“お家でできる実験”として形になります。 3) 表面張力のミニ実験もセットに お風呂のコップ遊びで、表面張力を体感するのもおすすめ。コップに水をギリギリまで入れて、そーっと水を足していくと水面がぷっくり盛り上がってびっくりします(※やりすぎるとこぼれるのでタオルがあると安心)。「さっきのジップロックも、水がまとまろうとする力があるんだよ〜」とつなげると理解が深まります。 4) 安全ポイント(ここ大事) 爪楊枝は尖っているので、刺す係は親が担当 or 子どもは見守りのもとで。お風呂の床に落ちた爪楊枝は踏むと危ないので、終わったら本数確認して回収までがセットです。 お風呂が楽しくなる方法って、特別なおもちゃより“家にあるもの”でできるこういう実験が一番ウケました。慣れてきたら色水の色を変えたり、雲以外の絵(虹や星)にしたりしてアレンジしてみてください。

















見た目が、涼しいってこと🥺