50代のUNIQLOタートルネックセーター
寒がりの私の冬の必需品
タートルネックセーター
愛用のリブセーターを着てみたら
体のラインが出過ぎて1枚で着れない💦
でもタートルネックは着たい!
試着して見つけたのがメンズの
#メリノタートルネックセーター
ゆったりしているので体のラインを拾わないし
タートル部分もくたっとならずにフィット
しかも細見え効果もある!
@uniqlo_jp
☑︎メリノタートルネックセーター
07 GRAY/サイズMEN L
私が「タートルは着たいけど、体のラインは拾いたくない…」と思って辿り着いたのが、UNIQLOのメンズのメリノウールタートルネック。50代のコーデって“無理して若作り”より、清潔感とシルエットの整え方が大事だなと実感しています。 まずサイズ選び。私はメンズLを選びましたが、ポイントは「肩が落ちすぎない」「首が苦しくない」「胴回りに余裕がある」の3つ。ピタッとしたリブは1枚だとラインが出やすいので、少しゆとりのあるメンズを選ぶと一気に着やすくなります。カラーは07 GRAYみたいなベーシック色が特に便利で、顔まわりを暗くしすぎず、どんなアウターにも合わせやすいです。 着こなしは“縦長ライン”を意識すると細見えします。例えば、タートルの上にシャツを羽織って前を開けると、自然に縦のラインができてすっきり。ジャケットやチェスターコートでも同じで、前を少し開けるだけで印象が軽くなります。首元はきっちり折るより、少しクシュッと無造作にすると小顔っぽく見えるのも嬉しいポイントでした。 「タートルネック 白 メンズ」を探している人には、白(オフホワイト)もおすすめ。顔色が明るく見えるので、黒やネイビーのアウターが多い50代男性のワードローブにも合います。汚れが気になる場合は、インナーに薄手のTシャツを挟むと首元の汗ジミ対策にもなりました。 「ボーダー タートルネック メンズ」派なら、ボーダーは1枚で主役になる分、アウターは無地でまとめるのが簡単。ボトムは濃色デニムや黒パンツにすると大人っぽく着地します。 それと意外に聞かれるのが「ユニクロ メンズ 夏」。夏はタートル自体は出番が減りますが、冷房対策には薄手のメリノや長袖カットソーが便利でした。季節が変わっても“体のラインを拾わないトップス選び”は共通なので、試着で首回りと肩の落ち方だけは必ずチェックしています。 ストールを羽織るとまた雰囲気が変わるので、シンプルなメリノタートルをベースに小物で遊ぶのもおすすめです。





























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