海外でバズってた子どもお誕生日の思い出の残し方🎂🎈
海外でバズってた
お誕生日の思い出の残し方を真似してみました🎂🤍
本家は、お誕生日プレゼントの包装紙とキャンドル、
ポラロイド写真を使っていたんだけど...
包装紙は渡した瞬間にゴミクズにされてしまい笑
キャンドルは歳の数だけ使いたい!と普通のろうそくを使われて
ポラロイドも持っていないので、
家にあったデザインペーパーで代用し、
キャンドルは綺麗なままだけどそのまま使い
(置いてても今年しか使えへんからね...)
写真をポラロイド風に加工して印刷してみました!笑
特別なものがそろっていなくても、かわいく作れて大満足🥹
ポジティブ!!笑
みなさんは、包装紙もちゃんと取っておいて使ってね...笑
かわいくお誕生日の思い出を形に残せる
保存して作ってみてね🎂
同じ「思い出を残す方法」でも、子どもの誕生日ってバタバタして、あとから写真フォルダを見返して「ケーキの写真しかない…」ってなりがちなんですよね。私がやってよかったのは、“当日の空気感”まで残せるように、飾れる形+データの両方で残すことでした。 まず、海外でバズってた方法みたいに「包装紙×ろうそく×写真」を使うなら、準備のコツは“先に避難場所を決める”こと。包装紙って渡した瞬間にビリビリになりやすいので、開封前にさっと1枚だけ写真を撮っておくか、開けた直後にキレイな面をすぐ回収しておくと成功率が上がります。どうしても難しいときは、家にあるデザインペーパーや、ラッピング風の紙(100均のクラフト紙でもOK)で代用しても十分かわいく仕上がります。 写真はポラロイドがなくても大丈夫で、スマホで撮った写真を「ポラロイド風」に加工→コンビニ印刷するのが手軽でした。おすすめは、当日の写真だけじゃなくて「準備中の手元」「ろうそくに火をつける瞬間」「プレゼントを開けた顔」みたいな“短いストーリー”が分かる3〜5枚を選ぶこと。あとから見返したとき、ただの記録じゃなくて思い出として濃く残ります。 さらに実用面でよかったのが、ミニメモを一緒に残す方法。例えば、 ・その年にハマってた食べ物/キャラ ・言えるようになった言葉 ・親からのひとこと を小さく書いて貼るだけ。写真だけでは伝わらない成長が残って、見返すたびにグッときます。 最後に保管のコツ。完成した記念ボードは、写真を撮ってデータ化しておくと安心です(汚れや折れ対策)。私はスマホで真正面から撮ってアルバムにまとめていて、毎年増えていくのが楽しみになりました。特別なものが揃っていなくても、工夫次第でちゃんと“かわいく思い出を残す方法”になります。次の誕生日、ぜひ試してみてください。



















包装紙渡した瞬間にゴミクズのところでめっちゃ笑ってしまいました😂これ可愛いですね❤️