ねぎまの食生活日記2025/12/24朝
ねぎまの食生活日記。
今朝は
蒸しキャベツたっぷり、
半熟たまご、
きのこ、玉ねぎ、ししとう少し。
味付けは
塩とオリーブオイルだけ。
クリーンな食事を続けてると
「濃い味」が分からなくなるけど、
今の体にはこれがちょうどいい。
野菜だけじゃ足りないから
油もたんぱく質も、ちゃんと入れる。
頑張らない、我慢しない。
生活の一部としてのごはん。
「卵 朝食 健康」で探している人って、がっつりレシピというより“毎日続くシンプルさ”を求めている気がします。私も朝は時間がないので、基本はワンプレートで完結する形に落ち着きました。 私の定番は、蒸しキャベツを主役にして、半熟卵でたんぱく質を足すスタイル。キャベツは食物繊維が取りやすくて満足度も出るので、朝から「何か食べた感」がちゃんと残ります。ここにきのこや玉ねぎを一緒に蒸すと、かさ増しできるし香りも出て飽きにくいです。ししとうを少し入れると、地味になりがちな朝皿のアクセントにも。 味付けは塩+エクストラバージンオリーブオイルだけでも、意外と物足りなさがありません。むしろ濃い味に慣れていると最初は薄く感じるけど、続けているとこのくらいが体にちょうどよく感じてきます。オリーブオイルは「野菜だけだと不足しがちな油分」を補えるし、私は便秘予防の意味でも少量を意識してかけています(かけすぎると胃が重くなるので小 さじ1くらいから)。 卵は、朝の健康管理で頼れる存在。半熟にすると食べやすくて、野菜の上にのせるだけで一気に“朝食の完成度”が上がります。時間がない日は、ゆで卵をまとめて作っておいて、朝は切ってのせるだけでもOK。 続けるコツは「頑張らない」こと。蒸し器がなければレンジでキャベツを軽く加熱して、塩とオリーブオイル、卵を添えるだけでも十分。朝食を“健康のための修行”にしないで、生活の一部として淡々と積み上げるのがいちばん続きました。




