水無月 Release ver.

『水無月』の読みは『ロクガツ』となります💡

東京勤務時代に「Low-Standard」というバンドで

一緒にツインギターをやっていた先輩と

二人で弾き語りイベントに乗り込もう!!

と画策している最中、名古屋に転勤となり

当時は結局お披露目が実現せずでしたが、

その時の持ち曲をネバマンに託して貰ったので、

結構気合いを入れてアレンジしました٩( ᐛ )و

聴いて頂ける方によっては、

かなり覚えのあるコード進行だと思いますが、

そこはやはりネバマン精神が重要になってきます笑

✒︎written by Dr. da-ikep

4/8〜 各配信ストアより順次リリース開始!

#ネバマン♾️祭り #ネバーマインズ #ネバマン

4/9 に編集しました

... もっと見る私自身もバンド活動を通じて、ツインギターの魅力にはまった経験があります。『水無月(ロクガツ)』のように、昔のバンド仲間と共有してきたフレーズやコード進行を弾き語りで再解釈することは、懐かしさと新鮮さが融合してとても楽しい作業です。 また、転勤などライフスタイルの変化によって、バンド活動に制限ができることも多いですが、それを機にソロや弾き語りで音楽の幅を広げるチャンスにもなります。今回の『水無月 Release ver.』は、そんな個人的な転機から生まれた作品で、聴く人にとっても何気ないコード進行なのに新鮮に感じられるポイントがたくさん詰まっています。 ネバマン精神というのは、単に元の音を踏襲するだけでなく、自分らしい表現を加えて音楽に“魂”を吹き込むという意味で、とても共感できます。音楽は技術だけでなく、その精神性や熱量が伝わることが一番重要だと感じています。 この楽曲のように、昔のバンド経験や思い出を大切にしつつ、新しいスタイルで音楽を届けることは、リスナーにとっても作者にとっても豊かな体験です。もし、同じように昔の音を活かしながら新しい形で演奏したい方がいれば、『水無月』のRelease ver.は良いヒントになると思います。ぜひ聴いて、音楽表現の幅を広げるきっかけにしてみてください。