10 Month Baby Morning Routine
Until the milk is made,
This time, Daruma-san fell down
I tried crawling!
I can't walk yet, but is it too late??
When I watch videos, I often see a child walking in 10 months, but when will he be able to walk 💭
Dump Dump Dump Dump Dump
うちも10ヶ月の頃、「まだ歩かないけど大丈夫?」「ハイハイっていつまで?」がずっと気になって、動画で同じ月齢の子がつかまり立ちしているのを見るたびにソワソワしてました。結論から言うと、発達は本当に個人差が大きいので“今できていること”を軸に見守るのがいちばんラクでした。 ■10ヶ月でハイハイしない・歩かないのは遅い? 10ヶ月でも、ハイハイがまだだったり、おしり歩き(シャフリング)っぽかったり、ずりばい中心だったり、いろいろでした。周りでも「つかまり立ちはするけどハイハイしない」「ハイハイが長くて1歳過ぎてから歩いた」などバラバラ。体の使い方が違うだけで、元気で機嫌がよく、目で追う・手を伸ばす・遊びに反応するなどができていれば、焦りすぎなくて大丈夫だと感じました。 ただ、気になるサインがある場合は早めに相談が安心です。例えば、左右どちらかだけを極端に使う/まったく体を支えられない/足を突っ張りすぎる・逆に力が入らない/視線が合いにくい、など。健診や地域の相談窓口で「今どんな様子か」をそのまま伝えるとスムーズでした。 ■ハイハイはいつまで続く? うちは「ハイハイ卒業=歩く」だと思ってたんですが、歩き始めてもハイハイに戻る日が普通にありました。疲れたらハイハイ、段差はハイハイ、急ぐとハイハイ…みたいに“移動手段が増える”イメージ。なので、ハイハイが長い=悪い、ではなく、体幹や手足の協調が育ってる途中なんだなと思うようにしました。 ■ミルク待ちの時間におすすめ:ハイハイ版「だるまさんが転んだ」 記事の遊びがすごく良くて、うちも真似して助かりました。ポイントは、 ・「だるまさんが…転んだ!」で毎回しっかり止まる(止まれたら褒める) ・途中にクッションや箱で“障害物発見!?”ゾーンを作る ・最後に「タッチ」でゴールをわかりやすく 止まる→進むの切り替えが練習になるし、ハイハイのやる気スイッチが入りやすかったです。 ■歯みがき(トレイクローバー等)もルーティン化するとラク 朝のバタバタ時間は、歯みがきも“完璧に磨く”より“毎日やる”を優先しました。仕上げ磨き用の歯ブラシ(トレイクローバーみたいな子ども向けの持ちやすいもの)を1本、親が使う仕上げ用を1本、の2本体制にするとスムーズ。嫌がる日は歌(「バスに乗って」みたいな定番)を流しながら、まずは口に入れられたらOKにしてました。 同じ10ヶ月でも成長スピードは本当にさまざま。比べすぎず、今日できた「ハイハイ頑張りました」を積み重ねるのがいちばんの近道だなと実感しています。




































































