ฉันทิ้งมันไว้ใน Dotonbori เพื่อถ่ายภาพ✌️
ความเป็นปัจเจกปรากฏในท่ากลิโค
ฉันคิดว่าละครของแต่ละคนบรรจุในรูปเดียว☺️
จากนั้นโปรดดู✨
ขอบคุณทุกคนที่ถ่ายรูป🙇♂️
ส่งญี่ปุ่นสู่โลก🌏
ฉันทิ้งกล้องแบบใช้แล้วทิ้งไว้ใน Dotonbori ✌️
ท่า Glico ของทุกคนมีบุคลิกเป็นของตัวเอง
และรู้สึกเหมือนแต่ละภาพมีเรื่องราวส่วนตัว☺️
ตอนนี้โปรดสนุกกับ✨
ขอบคุณมากสำหรับทุกคนที่ถ่ายรูปและเข้าร่วม🙇♂️
มาแบ่งปันเสน่ห์ของญี่ปุ่นกับโลก🌏
今回みたいに道頓堀で「自由に写真撮ってね」と写ルンですを置いてみて思ったのが、写ルンですって“撮り方”がそのまま写りに出る、めちゃくちゃ素直なカメラだということ。現像してみたら残り0枚(=全部撮り切られてた)で、グリコポーズのテンションも距離感も人それぞれ。だからこそ、これから買う人向けに「使い方・写り・何枚・値段・売ってる場所」を私なりに分かりやすくまとめます。 【写ルンです 何枚撮れる?】 基本は1台で27枚撮りが多いです(モデルや時期で違うこともあるので、外箱の“枚数”表示は要チェック)。今回の放置企画でも、戻ってきた時にカウンターが0枚で「全部撮り切られたんだ…!」と分かりました。旅行で使うなら、1日で意外と使い切るので、撮影枚数は想像以上にシビアです。 【写ルンです 使い方(超基本)】 ・撮る前にフラッシュ設定を確認(屋外の昼は無理に焚かなくてOKなことが多い) ・ファインダーで構図を決めて、できるだけ近づく(遠いと被写体が小さくなりがち) ・シャッターはしっかり押し切る ・次の1枚のために巻き上げ(ダイヤルを回して止まるまで) この「巻き上げ」を忘れると次が撮れないので、慣れるまでは撮るたびに確認すると安心です。 【写ルンですの写りを良くするコツ】 体感ですが、写ルンですは暗い場所が特に苦手。夜の道頓堀みたいなシーンは、フラッシュON+被写体に近づくのが成功率高めでした。逆に昼間の屋外は強い味方で、ちょっとレトロで柔らかい雰囲気が出やすいです。グリコ前みたいに背景が分かりやすい場所は、人物を中央寄りにすると“それっぽい”写真になりました。 【値段(何円?)と追加料金の目安】 写ルンです本体は、だいたい2,000〜3,000円台で見かけることが多い印象(店や時期で変動)。ここに現像・プリント・データ化の料金が別でかかります。さらに「写ルンですプラス 料金」を調べている人は、データ受け取りが早かったり高画質スキャンだったりするオプションが気になるはず。私は“早めにスマホに入れたい派”なので、データ化込みのメニューがあるお店を選ぶと満足度が高いと思います。 【売ってる場所】 買いやすいのは、大型家電量販店、カメラ屋、雑貨店、旅行客が多いエリアのコンビニ(置いてない店舗もあり)。確実なのはネット購入ですが、旅行当日に欲しくなることが多いので、現地で見つけたら早めに確保するのが安心です。 道頓堀みたいに人が集まる場所だと、写ルンですの“偶然のドラマ”が生まれやすくて本当に面白いです。もし同じことをやるなら、「自由に写真撮ってね」みたいな一言と、拾ってくれた人へのお礼の気持ちを添えると、優しい写真が増える気がしました。


































