daughter's birthday.🎂🎉
For my daughter's happy birthday annual Vichyssoise
I made a rare cheese cake 😀
I bought hamburger and fried shrimp, but I did my best to make tartar sauce and Japanese style hamburger sauce 😁
# birthday # bischissoise # cheesecake
(※検索で出てくる「園まり」「片寄涼太」「タッチペン ノベルティ」などの話題とは別で、この記事は“娘の誕生日ごはん”の記録です。) 今年の誕生日ごはんで改めて思ったのは、「全部手作りにしない」ほうが結果的に満足度が高いってことでした。メイン(ハンバーグ・エビフライ)を買ってくる代わりに、タルタルソースと和風ハンバーグソースを手作りにすると、手間は抑えつつ“ちゃんと作った感”が出て家族の反応も良かったです。 タルタルソースは、ゆで卵を粗めにつぶして、玉ねぎ(みじん切り→水にさらして辛味抜き)とマヨネーズ、レモン汁(または酢)を少し。ここに塩こしょうと、あればパセリを足すだけで一気にお店っぽくなります。エビフライは買ったものでも、揚げ直しをトースターで軽くすると衣がサクッと戻りやすいのでおすすめです。 和風ハンバーグソースは、醤油・みりん・酒を同量くらいで小鍋に入れて軽く煮詰め、最後にすりおろし大根(大根おろし)を合わせるとさっぱり食べやすいです。子ども向けなら大根おろし少なめ、甘めが好きなら砂糖をほんの少し足すとまとまりやすい印象でした。 毎年恒例のビシソワーズは、前日に作って冷やしておくと当日がすごくラクになります。冷蔵庫でしっかり冷やすと味が落ち着いて、ポタージュ系はむしろおいしく感じました。仕上げに牛乳や生クリームで濃さを調整できるのも便利。 レアチーズケーキは、デコレーションを頑張りすぎないのが続けるコツでした。フルーツやクッキーをのせるだけでも十分かわいくなるし、冷やし時間が必要なので「朝に作って夜に食べる」「前日に作って当日は切るだけ」にすると気持ちに余裕が出ます。 誕生日は“特別感”が大事なので、料理を完璧にするより、子どもが好きな味を1つ入れるのが一番喜ばれました。うちは「ビシソワーズ」と「レアチーズケーキ」がその定番。来年もこのスタイルで続けたいです。










































































